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「Men's Health 10月号」ドンワンインタビュー①

バンパイアドンワンの放つ強烈な色香にやられた、
Mne's Health 10月号」のビジュアル系ドンワン

インタビュー内容も良いって聞いたので、訳してみました。
まだ半分だけで、意訳が多いですけどUPしてみます。
かなり意訳ですので、転載はご遠慮くださいね。お恥ずかしので。。。


Men's Health 10月号」 ドンワンインタビュー①

〈バンパイアとのインタビュー(邦題:インタビュー・ウィズ・バンパイア〉のブラット・ピットとトム・クルーズ、〈トワイライト〉シリーズのテイラー・ロートナーを見ると。バンパイアの残酷さなんか問題にならないくらいにバンパイアは致命的な魅力を抱えている。しかし、バンパイアの外見だけでその魅力が完璧に証明されるわけではない。バンパイアを素材にした映画が時代を問わず途切れることがない、その理由はバンパイアの内面の葛藤がストーリーを支配しているからだ。不滅の存在で強力な力を持っているが、現実と人間の間で苦悩するバンパイア。その中で特異なバンパイアを誕生させることも、破滅へ向かわせることもしながら、自分たちだけの答えを探させた。
キムドンワンが舞台の上でトランスジェンダーを演じて、詩人・独立運動家を演じながら、朽ち果てることのない生命力を証明したことを見れば、バンパイアが思い浮かぶ。アイドル出身歌手で今の段階を踏むまで、彼は絶えず自分の存在と領域について悩んだ。しかし、彼は悩むことだけで終わらなかった。不滅の人生を生きながら歩き回った〈バンパイアのインタビュー〉の中でルイは‘この世は地獄だ’と言って惨めのなったが、キムドンワンは自身の本質を認め、地獄のような世界と正面から相対した。そして彼の中で新しい生命力のエネルギーを満たしている。13年前よりもっと強くなった彼の眼差しがそれを証明している。

招集解除以後、最初の作品がミュージカル〈ヘドウィグ〉だった。特別な理由があったのか。
それまでとは違う演技の領域を作りたいと考えた。入隊前は主に誠実で明るいイメージだかり演じた私に変化をもたらすことができる作品だと思った。

〈ヘドウィグ〉は主人公の性格によってキャラクター自体も変えられた。キムドンワンだけのヘドウィグを作るとうい事に負担を感じたようだが。
それまでたくさんのミュージカル俳優と歌手たちがヘドウィグという人を演じてきた。一番重要なことは彼らが作りだしたヘドウィグではなく自身が持っている魅力の中からヘドウィグを作っていくことだ。それでわざと他の俳優のヘドゥイグを分析しなかった。私が持っている気質の中から私だけのヘドウィグを作りたかった。結論は、はつらつとして可愛くて、歳をとったヘドウィグが誕生したようだ。ハハ。

トランスジェンダーを演じたのはぎこちなかったか。
少しぎこちなかったけど、今は適用した。手ぶり、表情、目をぱちぱちさせることも女性らしくする努力をした。たくさん神経を使って、公演が終わった今もたまに女性のような動作が出てびっくりして驚く。

イ・ユクサを演じるためにどんな努力をしたか。
まず〈イ・ユクサ評伝〉を読んだ。難しい評伝ではなく、中高生たちが読む水準の評伝だった。とても難しいと返って本質をつかむことができなかっただろう。イ・ユクサの一番代表的な骨格だけを持って始めたことが正しかったようだ。詩人の感受性と独立運動家としての悩み、そして彼が育ってきた環境を分析した。

ストレスのせいで円形脱毛にまでなったと聞いた。
40年あまりにわたる実在した人物の一代記を2話分で表現することは普通のことではなかった。圧迫感も多くて撮影もあまりにもギリギリだった。しかし、神経を使えば使うほど満足感もあった。撮影し終えて、まるで10年間方思いした女性と初めてキスした気分だった。演技に対する渇きがある程度解消することができたようだ。

その渦中に8・15特別劇<絶頂>まで撮影した。
<絶頂>以前にいくつかの作品が入ってきたが〈ヘドウィグ〉に力を注いだ。それで〈絶頂〉は断ることができなかった。詩人で独立運動家のイ・ユクサは私が経験することができないキャラクターだった。今まで満たされなかった演技に対する満足感を満たすことができた。



ドンワンの演技に対する情熱が伝わって来ますよね

後半もがんばって訳しますので、少々お待ちを~~


さらんはぬん Dongwan
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[ 2011/09/25 21:17 ] Dongwan | TB(0) | CM(8)