FC2ブログ








アジアツアーのビデオクリップ公開!!

今回のアジアツアーで公開された、シナの可愛いメイキング映像
あまりに可愛くて、会場で何度か見たけど、毎度キャ~となってました。
その映像がシンコム公式you tubeで公開になってます



もう、全部がシナペンのツボですよね

人間ハンバーガーしてる時に、メンバーの楽しそうな姿も可愛いし、
CM撮影のときに、歌うドンワンを撮影するエリも好きだし。
もう、とにかくいちゃいちゃしてて可愛い30代ってすごい

あぁ、シナは偉大だと改めて感じる映像でした


さらんはぬん Dongwan
スポンサーサイト



[ 2013/07/25 22:55 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)

シナ 11集活動を終えてのインタビュー②

昨日UPしたシナのインタビュー記事に続きです。
意訳ばかりですので、雰囲気で読んでくださいね。。。


シナ

去る1年間、神話の活動にだけ集中しながら個人活動を全然しなかった。

エリック:個人活動で演技をする人に芸能プロだけ1年ずっとすることは良くないかも知れない。演技する時、芸能のイメージが思い出されるから。しかし、反対に僕は配役の中の僕の姿より、僕がありのままの姿を出したときに愛してもらえれば、それがもっと格好いい。その点で、〈神話放送〉のように好きなままに壊れることがきて満足だった。

〈神話放送〉がメンバーたちの間にうまくできる、上手くできなという格差を減らしてくれたという点で、重要だったりもした。リーダーとしてこのチームの長期的なビジョンを持っているという感じがする。

エリック:どんな目標を持っているわけではない。去る15年して来たように続けたくて、どうせやるなら最高のチームで活動したい。
ミヌ:神話を知らないで育った新しい10代のファンが〈神話放送〉を見て、“あのおじさんたち、昔からのグループなの?”と調べてみるようになったようだ。
ヘソン:放送をやること自体がチームを団合させるのに大きい役目を果たした。以前には一緒に活動して個人活動して、また集まってアルバム準備をしたが、それではグループ活動をしない時集まりにくい。ところが〈神話放送〉をやるからちょくちょく顔を見るようになる。それ一つだけでもこのチームにとても役に立った。
エリック:このごろは歌謡と芸能プログラムを一緒に活動するようになるのに、今度は〈神話放送〉を通じてアルバム発表の前から関心を得ることができた。〈神話放送〉でなければ〈サタデーナイトライブ〉に出てうまくできるかと考えたし、〈サタデーナイトライブ〉も生放送で水準が高いからこれができるか心配した。すれば良さそうだったけれど不慣れで不便だから。しかし、そんな感じはマンネリではないかと思った。メンバーたちが 15年間活動をしてきたが、不便でストレスを受ける時は寝る事ができない。こんな部分たちをすべて受け入れながら熱心にしてくれたから良い結果を得るようだ。

どうして変化が必要だと思ったのか。

エリック:アルバムを出せば3~4年周期でちょっとマンネリに陥る時がある。僕らはいつも活動ごとに1位だったし、今はある程度の位置をいじすることができるから。昔、宿所生活をする時はそんな時期が来る度にドンワンが食卓に僕らを集めて“僕ら、マンネリになってはダメだ!” そんな無駄なことを言いながら(笑) 雰囲気を取った。今度もそんな時だったようだ。

ドンワンは〈サタデーナイトライブ〉で‘アイドル保険’について紹介しながらアイドルの人生は有限だと言った。15年目もアイドルをする立場でどんな気分だった。

ドンワン:それは芸能だから、芸能は芸能のみで誤解しないという考えでやった。(笑) 多いアイドルが有限ではある。人気なければ消える場合も多くて。僕たちもアイドルだけど、ただ人気だけで維持されるチームではないように、メンバーたちが努力してここまで来たようだ。

KBS〈ハッピートゥゲザー〉に出演した時アナウンサーチェヒがファンで出た。幼い時代にファンだったという有名人たちがトークショーに一緒に出演するようになった。

ドンワン:僕はそんなファンにすごく遅く会ったようだ。他のメンバーたちは成功したシンチャン(神話創造)と言う、歌手の中にファンがすごく多かった。ところで僕はほとんどいなくてチェヒに感謝した。とても格好よくて。

“神話はみなさんの人生に責任を負わないです”と言ったがそう分かってのが大きかった(笑)

ドンワン:僕は僕自身の責任を負わなくてはならなくて、人の心配をする時ではない。(笑)

シナ

エンディは後輩アイドルグループたちを製作してプロデュースする。普通は会社を調えれば、自分の活動はちょっと退く感じもあるのに、むしろ去る何年間で一番活発に活動中だ。

エンディ:所属社にいる仲間にいつもどうすれば良い、上手くやらなければならないと言ってきたが一緒に舞台も立って活動もするから気付きも見えて。ハハ。
ドンワン:エンディの会社の子たち僕らの舞台を腕組みをしてみていていた。どんなに上手くやらなきゃ(笑) 子供たちの管理もよくするようだ。軍隊に行って来た後で社長のように変わった。(笑)

ところで社長が現役で1位だ(笑)

エンディ:デビューしていない演習生たちと話してみると、彼らだけの世界があって私もちょっと学ばなければならないことが多いという気がする。この仲間は本当に熱心にする。デビューの一日前まで練習して宿所に帰ってきても練習して。実は遊びたい盛なのに、たまに宿所へ行けば音楽がずっと聞こえる。ずっとモニターして練習して。そんな点では私たちがデビューした時より自分の管理をもっとよくするようだ。

今の新人たちのように20歳の時に帰れたら、こんな間違いはしないようだと思うことがあったか。

ンワン:僕と神話はそんな間違いを糧に今のようになることができたと思う。後悔しない。(笑)
チョンジン:僕も。試行錯誤しないで無難な芸能人だったら、今間違いをしていたんじゃないか。
ミヌ:生きながら後悔した事はあるが、神話で過ごしたことは後悔した事がない。
ヘソン:20歳の時にまた戻ればヘアスタイルを今のスタイルで維持したい。
ドンワン:いや。この前、ヘアースタイルもあるから私たちが‘飛天舞スタイル’こんなことを芸能で使う。あの時しなかったら今しただろう。(笑) あの時したから二度としないんじゃないか!

神話は相変わらず分別ない部分があるようだ。神話が出したストーリーブックを見たら、エリックとミヌがパンダの人形を取り合ってケンカしたいう話もあったが。

エリック:そのパンダの人形、実はミヌがとても大切にしてたから私が奪いたかった。
ヘソン:重要なのはパンダじゃない。この子は邪悪で誰かが好きなのを見れば奪いたいのだ。(笑)
エリック:そのパンダのママと子供が実は縫い付けられていたのに、これを話して小さいほうだけを持つと言いながらからかったんだ。ところで、本気でパンダを分けたからほんとに怒っていた。むやみにひっくり返して。横にいたジンはちょうど水に濡れて。ところでこれが親しくなければそれほど怒ることができない。
ミヌ:メンバーたちといる時だけは本当に楽だからいたずらもたくさんして、面白いことあれば一緒に騷いで笑いながら遊ぶ。
ヘソン:他のところでは年もあるからこんなする事ができないはずだ。しかし、僕たちの間ではこんな姿が自然でおもしろい。年が30代中盤なのに、僕たちがあまり年を取ったように暮らしても似合わないようだ。
ドンワン:分別が少しもない。
ヘソン: そんなにわからないわけじゃない。(笑)
エンディ:ドンワンヒョンだけないんだろう (笑)

シナ

そんな風に一緒に15年を過ごした。これから神話として何かして見たいのがあるか。

エンディ:みんなまったく同じ気持ちのようだ。今までの15年のように、これからの15年ももっと熱心に、僕たちの色を明らかに引き立つようにしたい。
チョンジン:その時その時の状況に合せて仕事が入って来るとごとに熱心にしたい。そうしてみたら、時間がすぎて人々は“わ~30年!”こんな風に言う時も来るだろうし、僕たちはその時ももっとできると思うようだ。
ミヌ:神話があるから僕らの存在があると思う。神話が一番重要だ。僕たち同士でよく言う言葉がある。あれやこれや、 面白く、 私たちがしたいことを素直に。そうしたい。
ドンワン:面白く熱心にする。そしてファンの愛に報いる人になれるように努力する。
エリック:神話で活動するのはただ職業を超える大きい意味があるが、どんなに見れば食べていく事でもある。それでとても楽しい職場になれば良いだろう。そしてグループ活動を休んだ4年間、私たちが解散したと思う人々もいた。人生の半分を送ったチームなのに本当に瞬く間に忘れるようだった。それで、これからの人々が神話と言った時に熱狂しなくても、うなずくことができるグループで残ったらと思う。
ヘソン:雄大な計画や欲なしに今のようにしたい。結果を引き上げようと無理やりに努力して何かしようと思いたくはない。いつまでもいつまでも倦まず弛まずしたい。
ミヌ:踊りはドンワンよりもっと上手く踊るようにして。
ドンワン:僕はじっとしてるのか?
神話:ハハハハ。ここまで僕たちは神話でした!


デビュー15年目らしく、冷静に分析しながら情熱も感じるインタビューですね
シナらしく、笑えるポイントもたくさんあって、可愛いし。
エリとミヌのパンダの取り合い、あったよね~。真剣にケンカしてたし(笑)

このインタビューを読んで思ったこと、シナに解散の不安は皆無だなぁってこと
私がファンになったばかりの頃は、解散の噂、不仲の噂、入隊の話などなど。
不安なことがたくさん記事になったりしたけど、今は全く不安がない。
彼らが一緒に活動しなくなる、理由が全く見当たらないから。

20周年、30周年、40周年、50周年。。。私たちも元気でいなきゃですよ
シナが舞台に立つかぎり、ずっとずっと応援にいきたいですもんね。

大成功だった11集活動を終え、8月のソウルアンコールコンが終わると、
しばらくはソロ活動をするようになると思うけど、
6人揃っての来年の12集活動を楽しみに、日々を送りたいと思います
9月になると、「シナ放送」がまたスタートすると思うので、寂しい思いはしなくて済むはず。
まずは、アンコールコンで完全燃焼しましょう


さらんはぬん Dongwan
[ 2013/07/25 21:41 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)