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「壁抜け男」の練習室へサポートしました!!

今日、韓国のきょでんサイト동셩연애様と一緒に
壁抜け男」の練習室へ、食事のサポートをしました

 壁抜け男サポート
  【동셩연애様 twitterより】

3人で30人分の食事を準備してくれて、かわいいテンティユルクッキーまで
ピクルスまで自分たちで作ったと聞いて、ビックリしました

この練習室へのサポートは、ここで皆さんに募らせていただいた、
韓国ドンワンファンサイトLover様と一緒にするミュージカルサポートとは別です。
Lover様のサポートは、公演開始以後に会場へ食事のサポートをする予定になっています。
今回のこのサポートは、心強いオンニたちにご協力頂き実現しました。
オンニたち、本当にありがとうございました
동셩연애のみんな、ほんとにお疲れさま ありがとう

少しでもドンワンはじめ、出演者、スタッフの皆さんの力になれればうれしいですね

壁抜け男 ファイティ~~~~~~ン


さらんはぬん Dongwan
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[ 2013/10/31 22:36 ] DWサポート | TB(0) | CM(0)

「シナ放送シーズン2」メンバーインタビュー♪

放送再開を前に毎日、「シナ放送」関連の記事があがって来て、
第1回がどんな放送になってるのか、とっても気になりましが、
今日はメンバーのインタビュー記事があがってきました

16年目アイドル、'小さな神話'を探しに出た

シナ放送

去る21日、秋の日差しが照り付けるソウル西江大橋隣近漢江公園、黄色いテントがひとつ張られているのに、その中から流れ出る話声がなじみ深い。

“私たちは神話です.”

初めの言葉はまちまちでも、語尾はものすごく落ちる。‘ウ’の文字だけ出れば口を揃えて文章を完成させる人たちはデビュー16年目のアイドルグループ、神話だ。2ヶ月程前に11集のアルバム活動を終えたメンバーたちが、来月3日に新しく始まる‘神話放送’のためにまた団結した現場だ。

漢江公園で風呂敷にひとしきり走ると思ったが、テントに座ったメンバーたちの顔がとても真剣だ。SNSで‘小さな神話’の情報提供を受けている。テントの横にキャンピングカーも一台置かれている。私費で遺棄犬保護センターを運営する二人の叔母の生活が貧しいという女子高生ヘミちゃんの情報提供にお互いにいたずらをしたメンバーたちも手を止める。そして少々の沈黙の後に出た言葉。“ヘミちゃん、情報提供ありがとう。ところでメンバーの中で誰が一番良いですか?”(チョンジン)

◆小さな幸せと笑いを捜して=今度の神話放送のタイトルは‘神話が見つけた小さな神話!’だ。大韓民国を動かす、小さくて暖かい力を持った主人公を尋ねて神話が行く。初回の小さな神話は仁川の遺棄犬保護所‘サンスの天使たち’で決まった。遺棄犬が新しい飼い主のもとへいけるように面倒を見る所だ。これから神話はキャンピングカーに乗って、全国あちらこちらの小さな神話に会って、幸せなイベントを作って行く計画だ。

コンセプトさえ見れば暖かい。今までの芸能プログラムでは走って、転がって、皮肉にいたずらをした神話の姿を主に見たから、不慣れできわまりない。神話スタイルの善良な芸能はどんな姿だろう。

“新たに始めるから意味あることをしたら良いと思いました。今までなかったコンセプトではないが、神話だけの色が盛られた放送になるはずです。”(ヘソン)

“幼い時にやる芸能はちょっと荒っぽかったです。メンバーもみんな30代の今、年にふさわしい真面目な部分もある芸能を作りたいです。”(ミヌ)

それでも始終、真摯なだけではなくて、そんなこともできなさそうだ。“毎日、笑いのポイントが違う私たちの姿を盛りこみながら感動と楽しさを与えたい”と言うエンディの言葉のように、インタビューをしている途中、急にエリックを中心にメンバーたちがお互いの手をしっかり握る。どうしてそんなことをするのか聞いたら、エリックが深刻に返事してメンバーたちは笑う。“私たちがちょっと心細い時、手を握ります。初撮影だから。”

◆神話放送2年目=去年3月から放映された神話放送は6メンバーの色のように盛りだくさんだった。ショー・ドキュメンタリー・コメディーなどさまざまなコンセプトで進行する‘無規則異種バラエティーショー’、なんでも学んで見る新概念課外バラエティーショー‘隠密な課外’などをお目見えした。放送2年目に入った神話が一番印象深かった瞬間は‘MTの神さま(去年6月16日)’でのエリックドッキリカメラだった。

エリックは“メンバー同志、とてもよく分かっているから、ドッキリカメラ自体できないのに、メンバー・製作陣・マネージャーなどみんなが2ヶ月も前から相談して完璧にだまされた。その後、何かおかしければ疑心からくる後遺症に苦しんでいる”と言った。

演習生の時代まで含めば18年目である神話はお互いに‘兄弟’‘空気’のような存在だ。

“親しい友達もこんなに長続きしにくいのに、事実ちょっと驚くべきです。生きながら良い友達を得たということだけでありがたいですね。”(ミヌ)

“お互いに横にいるのがとても当たり前で空気みたいです。上辺の親しさだけならば誕生日の時に贈り物も取りそらえてあげなくちゃならないけど、実はお互いに誕生日の贈り物もしないんです。お母さんにしばらく連絡しないように。”(チョンジン)

国内最長寿アイドルとして未来に対する悩みも多い。“アイドルグループであっても、歌手は私たちの一生の職業です。どんなに長続きすることができるか常に悩むのに、結局初心を守るのが一番重要なようです。”(エリック)

【中央日報 2013.10.30】

エリの最後の言葉がさすがリーダーって感じですね
写真のポーズが一人だけ違うところも、さすが5次元リーダー(笑)

UPされた予告編見る限り、結構ハチャメチャ大騒ぎしてそう
そんな中のも、ホロッと心が暖かくなるようなところもあって、
30代アイドルだからこそ、やらされてる感なくやれる、
そんなシナらしい善良バラエティになってそうですね

シナ放送シーズン2」は11月3日放送開始です


さらんはぬん Dongwan
[ 2013/10/31 22:11 ] シナ放送 | TB(0) | CM(2)

「SCENE PLAYBILL」ドンワンインタビュー

昨日出た「壁抜け男主演陣のインタビュー
ドンワンの部分だけ、訳してみました。へっぽこなので、雰囲気で読んでください。

SCENE PLAYBILLインタビュー

壁抜け男

キムドンワン
2年前、屈指のアイドルグループ神話のメンバーであるキムドンワンが相当な内攻を要する<ヘドウィク>を初めてのミュージカルで選んだ時、どんな肝っ玉だろうと思った。しかし、彼は彼だけの方式でヘドウィクを消化したし、それまで知られていなかったキムドンワンを舞台の上でさらけ出した。ヘドウィクを再びやったら、もっと上手くできるようだと大きく笑う彼は、このごろ<壁抜け男>にすぼっと陷っている。“ヘドウィクが難しい作品であることは明らかだが、私には有利な点も多かったです。モノドラマだから相手の俳優との呼吸に気を使う必要がなかったし、私だけのショーを作るのに集中すれば良かったんですよ。惜しかったのは(ファンはさびしいだろうけど) ヘドウィクではない、キムドンワンを見に来たファンが多かったということ。それに客席と取り交わす部分が多くて、ヘドウィクではないキムドンワンが見つかる瞬間が多かったけれど、壁抜け男は役の中に私が上手く隠れられるようです。今度はよく分離させることができるようです。”ハリウッドのヒーローものの多くは、平凡だった男がある日突然、非凡な能力を持つようになって、その能力を発揮して人々を助けて愛も勝ち取る。そんな観点で見れば壁抜け男のデュティユルも違わない。ただ一番幸せな瞬間、 感情が最高潮に達した時にその能力も命も終わってしまうことが違うだけだ。“芸能生活を長くして見ると、そんな瞬間が多いです。コンサートや放送が終わった後に感情がこみ上げる時があります。ところが照明は消えていて、四方には静寂が流れています、それでデュティユルに妙な共感が生まれるんですよ。先立ってこの作品をしたチャンジョン兄さんが練習して、こんこんと泣いたという話をしたことがあったけど、その時は‘何でそんなにまで’と思ったけど、演習をしてみたら理解できますよ。デュティユルに私の人生が重なるようになりますね。”ヘドウィクの時は初めてという点で負担が大きかったけれど、今度はチケットオープンから10分で自分の出演分が売り切れたという消息に、責任感がすごく重くなって負担だと、初の公演から完璧な舞台見せるために、演習だけが生きる道と言いながら笑った彼はこの作品のクラシックした編曲によく合う歌い方を捜すのが一番悩みだと言った。それとともに‘愛のために壁を抜ける人もいるのに、私は何をしているか’と怒るのが一番良いと口ずさんだ。“デュティユルが持つようになる能力とあっという間に抜けた愛、そして短い幸せなどを見ながら幼い頃見た映画が一本思い出されました。不治の病を病むロバート・デニーロが新薬の開発で2ヶ月と言う短い時間を正常に生きるようになる<愛の奇蹟>と言う映画です。その映画が浮び上がって感情線を取るのに助けになったんです。ひとときは<若いベルテル>の悲しみをしたかった事がありました。俳優たちが悲しい演技をしてみると悲しくて憂鬱になると言うのに、私は悲しい演技をすればかえって悲しい心が解消されて幸せになるようです。(笑) 泣いたらすっきりするように、私の中に悲しい劇を通じて解消したかったみたいです。”最近、パウル。コエーリョのツイーターを集めた<魔法の瞬間>という本を読だ。‘ある日の朝、目を開けた時にあなたは夢で見たものなどを実践できる時間があまり多くないことを悟るようになるでしょう。今すぐ始めてください’と言う文章を読んで、また読んだというキムドンワン。頭から胸に行く道が一番遠いと言ったのか。新しい挑戦を控えて悩みが多かった彼に、その短い文はどんな言葉よりも勇気を与える文章だった。“今が野球シーズンだが、バッターたちの逆転ホームランを見ながら、人々がスポーツが好きなのは本物だからと言う考えをしました。予測することができないドラマじゃないですか。演技がリアルな人生ではないけど、少なくとも舞台演技だけは観客に本物を感じることができるようにしてくれるんですよ。またミュージカルをするようになったのは、編集や効果で隠すことができない、リアルが与える魅力のためです。それで、このごろはうんと演劇に対する考えが切実です。どうしても、ミュージカルは歌による部分が大きいでしょう。 舞台で演技だけで正面勝負をしてみたいです。”



かなり長いインタビューですよね。
壁抜け男」に対するドンワンの考えを知ることが出来て、
ドンワンの情熱が伝わってくるようですよね

壁抜け男」のドンワン初日まであと半月。すぐですね
どんな姿で舞台に現れるのか、楽しみです


さらんはぬん Dongwan
[ 2013/10/31 15:00 ] 壁抜け男 | TB(0) | CM(0)