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KOGUMA、活動終了へ

ドンワンの招集解除と同時に発足した、
ドンワンの日本公式ファンクラブKOGUMA

今回の留学もあるし、日本での活動に一旦区切りをつけ、
KOGUMAの活動も終了するそうです

ドンワンとの日本での思い出にはいつも「KOGUMA」がいたし、
関谷さんとの思い出もいっぱい詰まった「KOGUMA」がなくなる。

日本でのソロ活動が実質的になくなって、いつか来るだろうと思っていたけど、
実際にお知らせを見たら、かなり凹みます

ドンワンの旅立ちを笑顔で送れるようにと気持を切り替えた矢先、
日本ファンとドンワンを繋ぐ場所がなくなるという現実が。。。

色んな思い出が浮かんできて、何を書いていいのかわからないので、
気持ちの整理してからまた来ます。

詳しくはKOGUMA会員ページをご覧ください。


さらんはぬん Dongwan
[ 2014/04/02 22:29 ] Dongwan | TB(0) | CM(4)

ドンワン、カナダへ語学留学へ

先週から噂は出てましたが、発表になりましたね。

ドンワンが7月まで、カナダへ短期の語学留学に行くそうです

当初、半年という噂が出て、そんなにドンワンに会えないのかぁと
とっても、落ち込んでおりましたが、期間は3か月程度になったようです。

一緒に発表になったのが、LIVE WORKS との契約終了
こちらは予想外でしたが、あまり心配してません。
今までも、個人活動の事務所は節目ごとに契約終了して変わってきたし、
LIVE WORKSはシナとのつながりも強いから心配する声もあるけど、
ドンワンはシナと自分の活動と、しっかり考えて進んでいく人だから、
その選択を信じて応援していくのみです

16周年コンサートドンワン

カナダで過ごす時間が、いい時間になりますように

もっと、成長した姿で会える日を楽しみに、
ドンワンのいない3か月を、充実させて過ごしたいと思います


さらんはぬん Dongwan
[ 2014/04/02 14:19 ] Dongwan | TB(0) | CM(2)

16周年コンサートレポ④

コンサートレポ、第4弾です。大人なシナにご注目

VCRは神話中隊の戦闘編に突入です。
戦闘シーンでも、パンチパーマのドンワンの存在感は半端ないです(笑)
そして、最後までオチの役目を果たせるのは、さすがミスターキム
戦闘中にドンワンが打たれ、倒れ込んだドンワンに向かって
エリが「ドワナー、ネバーギブアップ!!」と叫んでるシーンが
ほんとはシリアスなはずなのに、なぜか笑えてしまうという

神話中隊の戦闘シーンのクライマックスには、ひとりの女性が登場。
戦場を駆け抜ける美しい女性。メンバー全員釘付けに
その女性の向かって手榴弾のようなものが投げられ、
助けようと咄嗟にドンワンが危険を顧みず飛び出します。
女性を抱きかかえるように助けたドンワンだったけど、
その投げ込まれたものは手榴弾ではなく、なんとキウイ
草むらに転がるキウイを見た瞬間、客席からは笑いと歓声が
そして、ドンワンと助けられた女性はそのキウイを奪い合い
くんずほぐれずの大乱闘(笑) ドンワン、キウイをかじってた(笑)
キウイという形で、6人目のメンバーを意識させるなんて、
これはシナにしかできない、センスだったのでは

会場が笑いの海に包まれた後は、大人な演出が待っていました
今回、初披露となった10集からの「Move with me
3段の高さに組立らてた立体ステージ かなりの高さがありました

16周年コンサート16周年コンサート

黒と白のストライプを基調とした衣装で登場したメンバー。
上段にヘソンとミヌ、中段にエリとジニ、下段にドンワン
それぞれ、二人の女性ダンサーと一緒にセクシーな舞台を演出

16周年コンサート

ダンサーの女性たちは、、メンバーが歌い出すと絡み出す演出で、
ドンワンはソファに座ってて、その姿だけでも十分にセクシー

16周年コンサート

ダンサーたちの絡みつくようなダンスに悲鳴があがりました

そのまま、こちらも初披露かな?7集より「
タイトルが思い出せず、7集のやつ、7集のって、後でタイトル確認しちゃった。
それくらい、私はノーマークだったけど、かっこよかったなぁ。
高さのあるセットには中央部分にリフトがついてて、先にダンサーがはけて、
上段のメンバーから順にリフトで下がって来て、最終的には5人が揃って。
激しいダンスではないけど、こういうテンポの曲で見せてくれる、
大人なダンスこそ、今の年齢のシナにしかできないなぁ

メインステージを飛び出して10集より「Let it go
アレンジされた「Let it go」はアンコンで聞いたときより、
ボーカルとラップが際立つ感じになってて、かっこよかった

ここでMCです。VCRの中でジニおじちゃんは話してる途中で
突然大きな声を出す、個性的なおじいちゃんだったんだけど、
それを再現 メントの途中で大きな声を出して笑わせてくれました

二日間とも、このMCで会場一体となるウエーブをやりました
まさに、オレンジの海って感じですね
初日は、ドンワンがやりたい~て感じで掛け声かけてやったけど、
やっぱり、ミヌのが見たいよねって言い出して、2回やりました(笑)

このMCだったか、ちょっと記憶が定かじゃないけど、
メンバーから客席に、どこから来た~という質問が出ました
「台湾」「チャイナ」そして、「ジェペン」って。
今、ジャパンって言ったの?
ドンワンの郷ひろみばりの「ジェペン」の発音に一瞬、考え込む日本ファン(笑)
あまりに反応がなくて、ビックリしたのか「ジャパン」って言い直しました
言い直してくれて、やっぱり日本のことかと手を上げて返事したけど、
今まで行った中では、一番日本ファンの反応が少なかったと思う。
中国、台湾も決して多くなかったんですよ、今回の反応見ると。
夏は本当に中国ペンばっかりって思ったけど、そんなこともなかったし。
今回は海外ファンコンサートだって一部で言われてたって聞いたけど、
蓋を開けてみたら、海外ファンはそんなに多くなかったんですよね。

ここから、シナの代表曲が2曲続きます
ミヌの「僕たち、完璧でしょう」の振りで始まった「Perfect man
初めての曲には熱狂的な歓声が、定番曲には安定のかっこよさがある
シナが愛され続ける秘訣は、愛される曲たちと挑戦を忘れない姿
定番曲と初披露曲のバランスも大切だなぁって思いました

次は去年、各種音楽チャートで1位を獲得し、
生きた神話を世間に思い知らせたヒット曲「This Love

16周年コンサート

This Love」は6人でのフォーメーションは変えずに、
頼れる先輩、ヨンギュヒョンが助っ人に入りました

エンディのパートは誰も変わることができません
なので、ラップなしで「ラララララララララ~」という感じに。

16周年コンサート

そのまま、エリのラップに入って行く感じになりました。
大きな声援と共に久しぶりに聞く「This Love」でしたが、
エンディがいない寂しさを強く感じるシーンでもありました。

さぁ、コンサートレポも残り2回くらいでしょうか。
もうちょっと続きますけど、お付き合いくださいませ。


さらんはぬん Dongwan
[ 2014/04/01 19:32 ] SHINHWA | TB(0) | CM(2)