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ドンワン主演オムニバス映画「視線の間」スチールカット!!

ドンワンが主演した短編映画「誇大妄想者たち」は
オムニバス映画「視線の間」として、6月9日に公開されます

そのスチールカットがアップされたのでUPしますね

視線の間

視線の間

視線の間
【映画社 JINJIN facebookより】

一瞬、映画社JINJINではなく、JUNJINに見えてドキッとします

事前の情報があまり多くないので、
どんな映画かな~って見に行くようになりそうですよね

ドンワンがどんな演技を見せてくれるのか楽しみですが、
予習しないで行くと、意味が分からないまま終わることあるので、
6月9日の公開までに、もうちょっと色々上がることを祈るのみです


さらんはぬん Dongwan
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[ 2016/05/19 23:00 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)

ドンワンVapp、コーヒーサポート!!

今日は久々感のあるドンワンVappがありました
出演者紹介Vappではなく、コーヒーサポート紹介ですね

ドンワンVapp
ドンワンVapp
ドンワンVapp
ドンワンVapp
ドンワンVapp
ドンワンVapp
ドンワンVapp
ドンワンVapp
ドンワンVapp
ドンワンVapp

今日は中国ペンちゃんからのコーヒーサポートでした

他のキャストのみなさんも、とっても楽しそうですね
ドンワンに「ヒョン、いただきま~す」とか口々にお礼言ってくれたり、
キムドンワン!キムドンワン!」ってコールしてくれたり、
なんだか学校のノリみたいで、楽しいですね

ドンワン、コーヒートラックのオーナーさんに
何度も「韓国人ですか?外国人ではなく?」って確認してて、
仕舞には「ナマステ~」とか言っちゃってて。
確かに東南アジア系の目鼻立ちの方だけでども

ムードメイカー、キムドンワンのおかげで、
休憩時間も楽しく過ごす役者のみなさん
来週にはプレビュー公演始まりますから、ファイティンです


さらんはぬん Dongwan
[ 2016/05/19 22:26 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)

「また、オ・ヘヨン」楽しいメイキング!!

視聴率もうなぎ登りな「また、オ・ヘヨン
毎度、インパクトのあるシーンが出てきますが、
その撮影現場はめちゃ面白いわけで(笑)
一層、ドラマが楽しく見られますよね



インパクトのあるシーンはこうして撮ってるのがわかりますね。
このドラマに出てくる女性たちはほんとにインパクト強い(笑)
男性にジャンプ一番~抱っこしてもらうし(笑)、
ドギョンのお姉さんが追ってくるのとか怖すぎたし

エリの女優陣への優しい対応にもキュンってなりますね
スタッフにもエリックは人気だって言ってたし、
男性陣にも頼れる兄さんだろうし、
エリックが担う役割がほんとに大きいですね

面白いドラマの裏にチームワークありですね


さらんはぬん Dongwan
[ 2016/05/19 14:23 ] また!オヘヨン | TB(0) | CM(0)

ジニ、映画撮影のために中国へ

昨日、サマーキャンプの発表があったジニですが、
今日、映画撮影のために、中国へ出発しました

ジニKCON

アクションもある映画で悪役なんですよね。
男前だから、悪役も似合っちゃいそうですよね

28日には「Mcountdown in CHINA」出演のため、上海へ
忙しいスケジュールになりそうですね。

ドンワンも中国語勉強してますけど、
一番自然にしゃべれるのはジニですよね
(中国ペンちゃんによると、ドンワンのは全部通じてないらしい
映画となると長い滞在になるだろうし、勉強してるんだろうな。
中華圏でのシナコンに行くと、ジニ人気熱いですもんね

無事にお仕事終えて、元気に帰ってきてね
時間ができたら、ぜひVappでもお願いします


さらんはぬん Dongwan

[ 2016/05/19 13:38 ] Junjin | TB(0) | CM(0)

「エドガー・アラン・ポー」ドンワンのインタビュー

ミュージカル「エドガー・アラン・ポー」の出演の関して、
ドンワンがインタビューで秘話を語ってくれてます


[MDインタビュー] ‘エドガー・アラン・ポー’ キムドンワン"鬱病にかかるんじゃないかと心配で出演をためらった"

エドガーアランポー

俳優にとってメソッド演技は喜びをを与えたりもするが、危ない状況を持って来たりもする。劇中の人物と自分を同一視してみると、その中から来る喜びもあるが痛みと傷も物々しい。

それでキムドンワンはミュージカル ‘エドガー・アラン・ポー’が恐ろしかった。 世紀を先に進んだ天才詩人でありと同時に小説家だったエドガー・アラン・ポーのドラマチックな生涯を描いて、彼にどっぷり陥るのが恐ろしかった。 天性の才能を持っていたが、暗鬱な生涯を生きなければならなかった天才作家エドガー・アラン・ポーの狂気、歓喜、熱情、苦悩などの心理的変化と葛藤を向き合いにくかった。

キムドンワンは“初め、鬱病にかかるのが恐ろしくてためらわれたりした”と告白した。 “お酒をたくさん飲んで、麻薬に手を出すキャラクターだが、麻薬はしないつもりだが、確かにお酒をたくさん飲むようになった”と口を割った。

エドガーアランポー

“あまりにもためらわれました。 とにかく出演するようになったが、個人的にそんな風にひどくなるんじゃいかと心配で気を付けている。 実は作品に没入して同期化してしまう、そんなスタイルではないと思っていましたが、いつの間にかそうなりますね。始めればちょっと恐ろしいくらいにそうなります。 自分の催眠をちょっと削り始めて、今回もも少しずつポーになって行っています。 作品もまだしてないのに、生活だけそうするから。. (笑)”

芸術家という職業の共通点があるエドガー・アラン・ポーの生涯がもっと近く感じたのかも知れない。 特にナンバーの中で ‘観客席そのどこか’は舞台に立つ人であるからもっと感じられる。

キムドンワンは“舞台の上でみじめに感じて‘私が舞台を離れなければならないのではないか’と強く感じる時がある”と “‘観客席そのどこか’を歌う時、私の人生が想い浮びんでしきりにぐっとくる時がある”と打ち明けた。

エドガーアランポー

“最大限、私の人生を排除して詩人ポーとして考えようと思います。 去った恋人を思いながら歌おうと思います。 ナンバーの ‘日を照らすね’ の中で ‘あなたが私を生かして’という歌詞があるけれど、ポーが羨ましい点です。 羨ましがる芸術家の中のひとりですよ。 芸術家、芸能人を見れば愛のバランスを与える人がいる一方、愛がないと、シングルであるからと仕事をもっと上手にする私のような人もいるんですよ。 ところでポーを見れば自分の愛、妻に影響を受けた人だから、いつもどうすればそうすることができるかわからないです。”

エドガー・アラン・ポ-の人生が明るくさえなかったから、ちょっと暗い作品に対する周囲抜の懸念もある。 これは俳優も認識している部分。 キムドンワンもやっぱり “周囲で引き止めたられたという話をたくさん聞いた”と認めた。

彼は “コメディーが好きな人が多いのに ‘エドガー・アラン・ポー’は実際にそういう部分が調和できない。ハッピーエンドでもなく暗い”と言いながらも、“しかしいったんは面白いと感じられる最大の要素がある。音楽である”と言った。

エドガーアランポー

“俳優には大きな挑戦です。 ドラマ的な部分が重くはあるが、音楽のおかげで没頭しにくくはならないですね。 見られたくない姿をどうやってもっと引っ張り出そうかと考えています。このごろ、ミュージカルを見る方々は、とても暗いからといって嫌やがらないと思います。 むしろ色がはっきりしていると思うようです。”

色がはっきりしているミュージカルなだけに、キムドンワンの既存イメージも壊れる見込みだ。 アイドルグループ神話、TVや映画を通じて見せてくれたイメージではない、ミュージカル俳優キムドンワンで観客に向い合うようになった。

“まっすぐな印象だから良いこともあります。 実は私はまっすぐな人ではないです。 そんな人がまっすぐではない姿を見せた時、どれだけ努力して演じたのだろうかと思いませんか? (笑) 率直に言えば、あまり疲れてこのくらいの思考は一度打たないといけないと思ったりもしました。 ところで私がたくさんのことを享受しているということを知って、人々の期待を忘れるのは間違った考えだと思ってそいしなかったんです。 既存のまっすぐなイメージに対してはは心配していないです。 今回、エドガー・アラン・ポーを演じながら暴力的で気むずかしい部分などのちょっと他の面もお見せできるようです。”

キムドンワンはミュージカル‘ヘドウィグ’‘壁抜け男’に続き、三度目のミュージカルに挑戦するようになった。 長寿アイドルグループ神話で愛されているキムドンワンだが、ミュージカルの舞台は彼には難しくて、恐ろしい所である。

エドガーアランポー

“ミュージカルは私に鉄人3種競技級のジャンルだったんです。 非常にすごく見えたし、美しく見えたんです。 実は今度の‘エドガー・アラン・ポー’をすると言った時に悪口を言われるのではないかと心配もしたし覚悟もしましたが、まだ舞台をしなくて、それで憂慮の声が聞けなくてもっと憂慮になります。 苦痛も楽しむスタイルだから、勝ち抜けるつもりだと言ったけれど今は少し心配している状態です。 観客がもっと厳格になっているんじゃないか。 アイドルファンダムくらい、ミュージカルファンダムも強くて、作品自らのファンも多くて。 簡単に考えてはいけないと思っています。 私は常に‘なせばなる’精神があるが、 ‘だめな時はしてはいけない’という考えもしながら熱心に努力しています。”

【マイデイリー 2016.5.18】

ドンワンの真摯な姿勢が伝わってきますね
ドンワンが悩んで決めたと言っていたし、
実際にやることになって、練習をするようになっても
多くの不安も抱えながらがんばっているんだなと。

ドンワンが身を削る思いで挑戦している「エドガー・アラン・ポー
新しい魅力をさらに備えたドンワンに会える日が楽しみです


さらんはぬん Dongwan
[ 2016/05/19 10:38 ] エドガー・アラン・ポー | TB(0) | CM(0)