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ジニ、8月のソウルでファンミーティング!!

ジニのソウルファンミーティングが発表になりました
誕生日の翌日なので、センパですね

ジニfacebook

FM JUNJIN Hz - チョンジンのラジオデイズ
日時:2016年8月20日(土) 午後6時
場所:延世大学大講堂
チケット価格:R席 99,000ウォン/S席 88,000ウォン
チケットオープン 7月7日(木)20時


ジニがラジオDJになって進行するペンミみたいです
ラジオにはゲストはつきものってことで、誰かしら来るかな。
トーク中心なんだろうけど、歌も踊りもお願いしたいですね

今月行き過ぎるので、いまのとこ行く予定にはしてませんが、
楽しい時間になること、間違いなしですね


さらんはぬん Dongwan
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[ 2016/06/30 23:17 ] Junjin | TB(0) | CM(0)

「また、オ・ヘヨン」ドンワンオススメ記事!!

放送前から「また、オ・ヘヨン」を応援してきたドンワン
過去に一緒に仕事をした人が多かったこともあり、
自らコーヒーカーを準備して撮影現場まで行ったり、
毎度記事を紹介してくれたり、広報頑張ってました
そんなドンワンからのオススメ記事です

[キムドンワン] OSEN - [Ohセン焦点] 最高視聴率•人生作、憂慮を杞憂で作った 'また、オ・ヘヨン'

* DW SAYS,
憂慮を杞憂で作ったムン・ジョンヒョクとソ・ヒョンジン!
一遍に人生作調べてくださった osenも感謝! Ohセン!


【CI ENT 公式twitterより】


[Ohセ焦点] 最高視聴率·人生作、憂慮を杞憂で作った‘また、オ・ヘヨン’

また、オヘヨン

tvN月火ドラマ最高視聴率更新、そして俳優に‘人生作’を残した‘また、オ・ヘヨン’がテレビ劇場を去った。女主人公がキャスティングができなくて、放送の前から紆余曲折が多かったこのドラマの起こした興行は反転があってもっと強烈であった。

去る28日に終映した‘また、オ・ヘヨン’は本格的な製作に入って行く前、シナリオがおもしろいといううわさが放送界にかなり回った。 しかし俳優のキャスティングが難航した。女優が幾列にも名前が出る中に‘シクシャをしましょう2’の興行を導いたソ・ヒョンジンに最終的に落ちついた。

ちょうどtvN 金土ドラマが‘応答せよ’シリーズを始まりに‘未生’、‘シグナル’が大きく興行を打って、キム・ヘスとチョン・ドヨンなどトップ俳優が布陣された理由にテレビ劇場の期待が精一杯高くなった時だった。 男主人公であるエリックを除いて俳優構成では ‘派手なラインナップ’ではなかった‘また、オ・ヘヨン’はそれほどつぶれないかという憂慮の視線の中で出発した。

また、オヘヨン

‘チーズ・イン・ザ・トラップ’が論難の中で視聴率7%を越して終映したし、後続作であるシン・ハギュンの ‘笛を吹く男’もある程度の成功をした中で‘また、オ・ヘヨン’は相対的に静かに始まった。しかし、初放送からすごいロマンチックコメディーという好評が溢れた。 ソ・ヒョンジンの壊れながらもジーンと熱くなるロマンチックコメディー演技、エリックの素適な魅力と先がわからない話で視線を引き寄せた。 視聴率も上昇した。 中盤に入って‘チーズ・イン・ザ・トラップ’が持っていたtvN 月火ドラマ最高視聴率記録を飛び越え、10%に向けて突進した。

愛に率直で傷つく事が多い女オ・ヘヨン(ソ・ヒョンジン)の魅力的な姿、‘オールド・ミス・ダイアリー’ パク・ヘヨン作家の生活密着型の共感するセリフは20~30代の女性視聴者の共感を導き出した。 猫も杓子も必ず見なさいという口コミが流れたし、かなりの地上波ドラマを怖気させる高いインターネットの話題性を誇った。

シンデレラ型主人公ではない、愛と自分の感情に素直な女ヘヨンは、そんな女性視聴者の劣化のような声援をもらった。 同時にエリックとソ・ヒョンジンのロマンスが幸せになるようにと望む応援の声が荒々しく迫った。 スリラージャンルを加味したこのドラマは、パク・ドギョン(エリック)の死 を‘魚釣り’にテレビ劇場を思いのままに翻弄した。 話の蓋然性は落ちたが、人物が持っている可愛くて可愛らしい設定と私たちの話をそのまま盛りこんでいる価値観が共感の均衡性を合わせた。

主人公だけではなくイェ・ジウォンの素適な演技から力を受けながら、イ・ジンサン(キム・ジソク)とパク・スギョン(イェ・ジウォン)のロマンスに対する支持が高くなった。 主人公カップルに劣らない愛を受けながら、ドラマの興味要素が多様になった。 極めて非現実的な話の中で現実的な設定を溶かした。おもしろいロマンチックコメディーを完成させた ‘また、オ・ヘヨン’、 ドラマは私たちのそばを離れたし、俳優と製作陣には‘人生作’という名声が残った。 そして、テレビ劇場はおかげで幸せな 3ヶ月だった。

【OSEN 2016.6.30】

エリックの俳優人生の代表作になった「また、オ・ヘヨン
素敵な作品、素敵な仲間と出会えた「また、オ・ヘヨン
私たちにも、心に残る作品になりました


さらんはぬん Dongwan
[ 2016/06/30 13:54 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)