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映画「ヨンガシ」が結んだ縁

昨日、映画「パンドラのVIP試写会に参加したドンワン。

「パンドラ」の監督さんが映画「ヨンガシの監督さんで、
それが縁で応援に駆けつけたと思っていたんですが、
もうひとかた、この方がいらっしゃいました~

ドンワン
#久しぶり #ヨンガシ #キムドンワン #vip試写会 #パンドラ
義理男+素敵な男+ハンサム=キムドンワン ありがとう

【ムン・ジョンヒさん instagramより】


はい、そうです 主演のキム・ミョンミンさんの奥様役、
ドンワンにとっては義理のお姉さん役だったムン・ジョンヒさん

「ヨンガシ」の時もお綺麗だったけど、もっとキラキラしてるような
ドンワンも負けずにツヤツヤしてますけどね

ジョンヒさんも書いてくれてますけど、
忙し中でも義理を守ってVIP試写会へ出席するドンワンは、
誰より縁を大事にする人だよねって思います
シナはみんなそうだから、今があるんだろうなぁ

そんなドンワンは週末、最近かなり傾向している、
イ・スンファンさんのバラードコンサートにゲスト出演します。
色々上がってくると思うので、楽しみに待ちたいと思います


さらんはぬん Dongwan
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[ 2016/12/01 23:27 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)

MV撮影時のドンワンの素敵な写真♪

今日もシンコムのインスタには写真が上がりました
キラキラなドンワンの写真ですよ

シンコムインスタ
心が叫びたがってる 君がとても大切だって

【SHINHWA COMPANY 公式instagramより】


このMV撮影の日、調子悪かったドンワンだけど、
エンディやジニが盛り上げてくれて元気が出たと。
MV見てても、いつものドンワンよりちょっと元気なさそうだけど、
そんな中でも見せてくれてる笑顔にキュンっとしますね
この写真もとってもキラキラで素敵

13集Part1の5曲をヘビロテしてますが、
ボーカルの割り振りがとってもいい感じと思うのです。
9集とか、ほんとドンワンどこ~ってなる感じだったけど
今回は、このパートをドンワンで聞きたいってところを、
ドンワンが歌ってくれてるというか、個人的な感想&好みですけど

コンサートで、どんな風に盛り上がるのか楽しみです


さらんはぬん Dongwan
[ 2016/12/01 23:06 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)

エンディによる「チャルジャ」ダンス!!

ドンワンがfacebookに動画を上げてくれました
可愛いエンディと最後にもうひとり、登場しますよ

エンディが「チャルジャ」の振り付けを作ってくれた


【キムドンワン facebookより】

エンディの振り付けも可愛いんですけど、
最後のもう一人、飛び入りしてくるヘソン
ゴロゴロしてる図だけで、垂涎です

ドンワンがfacebook公開してくれて、良かった~。
これからも楽しい動画をお願いしますよ
できれば、ドンワンも出てきて欲しいけど


さらんはぬん Dongwan
[ 2016/12/01 15:36 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)

「最長寿アイドル」という肩書に頼らないシナ!!

13集発売に合わせて色々記事もでていますが、
記事のタイトルがいいなぁと思ったので、こちらの記事をご紹介!!

[ON+View | 歌謡] ‘最長寿アイドル’のタイトルに頼らない神話の真価

シナ13集

神話が軍隊を行って来て、4年の空白の後に出した正規10集アルバムのタイトルは‘The Return’だった。 11集は‘The Classic’、 12集は‘We’、今度のアルバムは‘Unchanging’だ。 妙に繋がるこのタイトルは神話の今ある場所を代弁するようだ。

もうデビュー 19周年を迎える神話は久しぶりに帰って来たが、トレンドのみを追わない、クラシックの道を歩いた。 古典の偉大な力を守ろうとしただけ後退するものではない。 神話は変わらず、その場所を守り、黙黙と新しい歴史を刻んで行くだけだ。

神話がアルバムを出す度に‘最長寿アイドル’という修飾語が絶えず付いてきたし、彼らへ向けられる質問も皆、これに関連する内容だった。 後輩アイドルも神話をロ-ルモデルに選んだ理由で大部分が似たような理由を挙げた。

しかし神話が今まで見せてくれた変化と実力を‘最長寿’というタイトルだけで掴まれるのは残念なところある。 神話がアルバムを通じて新しい試みを見せようとした時は大きく二度だ。 SMエンターテイメントを出て、初めて出したアルバムである7集、そして4年の空白期の終え誕生した10集である。

神話の歴史を振り返った時、ターニングポイントのような瞬間だったが、その度、神話かえっては変化した。 6集が99℃の水だったなら、7集ではメンバーが決心し実力を育てながら沸騰点に到逹した。 そのエネルギーは爆発的だった。その年のタイトル曲‘Brand New’は初めて大賞の栄誉をもたらし、今でも名曲で数えられる。

10集を通じて、神話が一番よくできるダンスを見せてくれ、エレクトロニックジャンルを組み合わせた。 11集では当時、アイドルの舞台で見られなかったダンスジャンルであるボーギングダンスで、節制されたセクシー美を誇った。 タイトル曲 ‘This Love’は歴代最多のトロフィーを与えた曲だ。 12集では今までの神話アルバムよりミニマルしながらも、整ったダンス曲で洗練美を追い求めた。

シナ13集

最近発売された13集アルバム‘アンチェンジングパート1’で、やはり神話のまた別の変身を見ることができる。 まず、正規アルバムをパート 1、 2で分け出し、アルバムの形式にこだわらない柔軟性が覗き見える。 普通、この年次の歌手は正規アルバムに対する一種、固執が生じることあるからだ。

パート1は放送活動をしないアルバムなだけに、もっと自由な雰囲気をはかった。 特に流れの始めを知らせる1番トラック‘私たち’と 2番トラック ‘オレンジ’で、今まで見せてくれた神話のイメージを脱した溌剌とする曲だ。

特に ‘オレンジ’は神話を象徴する色であるオレンジを呼ぶ神話ファンクラブの愛称をタイトルにした曲である。 神話がこんな風に直接的なタイトルでファンソングを出したことはほぼ初めてだから、ファンには貴重な贈り物のような曲だ。 それをタイトル曲にしたことは神話として果敢な試みと言える。

3番トラック ‘知りあい’から残り曲は神話だけの敍情的な感じが漂いながらそれをリードしたような曲で、いっそう明るくなった点が引き立つ。 結局、冬シーズンに合わせたアルバムなだけに全般的になごやかで軽く聞くことができる雰囲気だ。

さらに神話が冬アルバムを出すのは2007年以後約 10年ぶりだ。 神話が抱いている冬アルバム特有の温もりが描かれた、ファンには申し分ない贈り物のようなアルバムに見える。

【電子新聞 2016.11.30】

最長寿’であることはもちろん誇らしいけど、
シナの真価はそこだけではないんだよと言ってくれてて、
それがとっても嬉しいですね

大事なところは決して変えずに、
いつだって新しいものを追い求めて行くシナの姿は、
ファンとして、とっても誇らしく自慢です


さらんはぬん Dongwan
[ 2016/12/01 14:51 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)

コンサート会場で無料配布するピケット!!

今日から12月。いよいよ近づいてきました

12月17日、18日両日、コンサート会場で
ドンワンの応援用ピケットを無料配布致します

ピケットの写真はこちらになります

ドンワンピケット

今回は冬のイメージでホワイトドンワンで作りました

時間と場所は前日、もしくは当日のお知らせになると思います。
開始時間が早いので12時前後かなと思っていますが、
まだ決定ではありまんので、またお知らせしますね。

ドンワンバナーの米花輪にご参加いただいた方には、
こちらのピケットをお送りしますので、
コンサートに参加されない方もぜひ、お申込みください

どうぞ、よろしくお願いいたします


さらんはぬん Dongwan
[ 2016/12/01 12:28 ] DWサポート | TB(0) | CM(0)

【業務連絡】シナ13集共同購入入金について

シナ13集共同購入にお申し込みいただいた方で、
あと2名の方の入金が確認できておりません。
お仕事の都合もあると思いますので、入金が遅れる分には構いませんが、
一度、ご連絡いただけば助かります。

万が一、申し込んだの入金案内が来ていないという方は、
入金案内を再送させていただきます
ので、ご連絡ください。

アルバムの数量は確保してありますので、
ご連絡お待ちしております


KDWSP管理人 
[ 2016/12/01 00:04 ] DWサポート | TB(0) | CM(0)