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台湾コンサートへの動画メッセージ!!

UNCHANGING TOUR」最初の地となる台湾
チケットが7日に発売になるのを前に、
メンバーからの動画メッセージがUPされました



いいなぁ、いいなぁ。日本も来てくれるかな~
いつ発表が来るかな~と、こっそりドキドキしてるんですけど、
中国方面と違って、日本は事前に話出てこないので、
急に発表あって、わ~~ってなるのかな

チケット取れるかわかりませんが、台湾は毎度行ってるので、
今回も行く気満々でいます。台湾、ご飯も美味しいし、楽しいし

シナが日本に来る日程、早くくださ~~い


さらんはぬん Dongwan
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[ 2017/01/04 22:53 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)

1月8日、シナサイン会決定!!

今回で3回目ですね サイン会のお知らせ来ました

シナ13集

- SHINHWA 13TH UNCHANGING - TOUCH 発売記念ファンサイン会
日時:1月8日(日)午後3時
場所:コエックスモール地下1階 ライブプラザ
販売日時:1月5日(木)午後1時~1月7日(土)午後7時
参加方法:ヨンプン文庫コエックス店にて購入した50名(抽選)
            ミョンドン Mスターショップで購入した50名(抽選)

サイン会とは、何時だって急なものですが(笑)、
今回も急な告知となりましたね。慣れっこですけど

今回は2店舗で購入した人50人ずつ、計100人ということで、
かなり狭き門になってるのは間違いないですね

私はいけそうにありませんが、またたくさん写真上がるかなと思うと、
と~~~ても、楽しみですね 来週もやって欲しいなぁ。

今回はサイン会より、コンサートを優先していこうと思うので、
ちょっと我慢して、2月にシナに会いに行きます


さらんはぬん Dongwan
[ 2017/01/04 22:46 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)

振付師が見る、「TOUCH」のパフォーマンス!!

先ほどの記事の続きです
パフォーマンスについて、もう少し詳しく語っています

[神話パフォーマンス②]チョンジンのバランス+イ・ミヌの一発

13集

神話 ‘TOUCH’ のパフォーマンスにはチョンジンとイ・ミヌのオーラがこもっている。

神話は去る2日、正規13集を公開してタイトル曲 ‘TOUCH’で活動を始める。 彼らは去年12月31日‘2016 MBC 歌謡大祭典’で‘TOUCH’の舞台を先行公開した。 公開された舞台は神話とダンサーのアンサンブルも人目を引いたが、一番強烈な印象を残したのはリフレーンでセンターのチョンジンと後半でソロダンスを踊ったイ・ミヌだった。

これについて‘TOUCH’の振付作業したチェ・ヨンジュン振付師は“神話の振り付けはすべてのメンバーが重要だが、その中で'イ・ミヌ+チョンジンのポジションとケミ'が大きく作用する”と‘TOUCH’ の中でチョンジンの役目とイ・ミヌのソロダンスの背景を説明した。

チョンジンの役目は曲の全体的な均衡を取る役目である。‘TOUCH’はリフレインで歌がなく、フューチャーベースの伴奏だけが流れる独特の構成である。 神話のメンバーが伴奏に合わせて群舞を踊って、チョンジンがセンターに位置して存在感を現わす。チェ・ヨンジュン振付師は “リフレインを初めて聞いたとき、この部分は無条件にチョンジンだと思った。チョンジンを基準に振付を作ったし、やはりあまりにもよく消化してくれた”と伝えた。 以後、チョンジンがラップとともにパフォーマンスを広げる部分もキリングポイントだ。

イ・ミヌのソロダンスは“チョンジンが全体的な流れの均衡を取るなら、イ・ミヌが一発をくらわさなければならない”と思ったチェ・ヨンジュン振付師のアイディア。 彼は “イ・ミヌ兄さんがメンバーやダンサーと一緒に踊ることも考えて見たが、ミヌ兄さんの特性上、一緒に踊る時は節制する。団体振付の呼吸のために、自らをコントロールする”と “私が必要なのは鋭さと言おうか。精製されない生もの、そのままの感じがほしかった。ミヌ兄さんのコンサートでミヌ兄さんのソロダンスを見れば '上手に踊る'と思うのにミヌ兄さんが没入する、そのものが私に喜びを感じさせる。ファンの方々、大衆も同じ感情を感じらせたかった”と伝えた。 イ・ミヌは 'TOUCH'でアドリブを歌いながらソロダンスを広げる。 まるで年末の歌謡祭のスペシャル舞台を準備したのではないかという気がするほど強烈なポーズを誇る。 イ・ミヌが自分のダンスの実力を思いきり発揮する機会をまともに得た。

チョンジンとイ・ミヌは神話のダンスの両大山脈である。 イ・ミヌはデビュー曲‘解決士’の時から振付チームとともに、神話のほとんどすべてのパフォーマンスを共に作った。 SMエンターテイメントに抜擢されたきっかけもダンスの競演大会入賞だった。 去る2013年からダンスの競演プログラムであるMnet‘ダンシング9’ シリーズのマスターで出演し、ダンスのマスターとして認証受けた。チョンジンも幼い時から踊りに一見識を見せ相当な実力を誇る。 神話のパフォーマンスごとにイ・ミヌと一緒にセンターに立ち、神話のダンス担当でパフォーマンスの責任負っている。

神話は 6日‘TOUCH’のミュージックビデオを公開し、1月第2週から本格的な音楽放送活動に出る計画である。

【ヘラルドPOP 2017.01.03】

シナのダンス両巨頭 ミヌ&ジニ
ダンスを語れるほど、私は詳しくないですけど、
ミヌとジニのダンスは個性が違いますよね
コンサートでもミヌとジニのダンスは盛り上がりますよね。
もちろん、みんなダンスはかっこいいんですよ

シナの振り付けで、自然とふたりに目が行くのは、
ふたりをよくわかって振り付けを考えてくれてるからなんだなぁ。

苦労して完成した「TOUCH」のステージ
たくさんの人に見てもらいたいなぁと思います


さらんはぬん Dongwan
[ 2017/01/04 15:17 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)

「TOUCH」振付師が語るビハインド

シナペンの間では、もう知られた存在ですね
今回の「TOUCH」もチェ・ヨンジュンさんが振り付けを担当、
This Love」から続く、シナとの話を語っています

[神話パフォーマンス①] チェ・ヨンジュン振付が明らかにした #神話 #タッチ #応援

シナ13集

神話がもう一度、歴代級パフォーマンスで帰って来た。

神話は去年12月31日‘2016 MBC 歌謡大祭典’を通じて正規 13集アルバムのタイトル曲 ‘TOUCH’の舞台を先行公開した。 公開された‘TOUCH’のパフォーマンスは派手な高難度の振付を誇るより、音一つ一つを節制された動作で表現した。 1節には6人のメンバーが群舞を成し、2節にはメンバーが各々のパートで一人出てダンサーとの振付を遂行し、多様な見どころをプレゼントした。

神話は去る2013年に発表した‘This Love’を通じて、アイドルで初めてボーギングダンスを組み合わせ、国内最長寿ダンスアイドルとして威厳を見せた。 2015年に発表した‘標的’ではスナイパー、行動隊長などメンバーごとにキャラクターを与え、一本の映画のようなパフォーマンスを形にして見せた。 今度 ‘TOUCH’ 振り付けはどんな風に作ったのだろうか。 'TOUCH'の振付を作ったチェ・ヨンジュン振付師に話を聞いた。

シナ13集

‘TOUCH’ の振付が完成されるまで紆余曲折が多かった。 チェ・ヨンジュン振付師は‘標的’が大きい成功をし、‘標的’ 以上の振付を作らなければならないと自らを圧迫した。 'TOUCH'の最初の試案を完成させたが、メンバーの反応は良くなかった。

“‘TOUCH’は歌は大好きなのに振付を付けにくかったです。 最初の試案を見てイ・ミヌ兄さんが'君が本当に大変な時間を過ごしたのが振付で見える'と言うんですよ。 その頃の結果物が良くはなかったです。 私も気に入っていなかったし、メンバーの兄さんたちもあまり好きではなかったようです。 ‘標的’がたくさんの愛を受け負担が大きかったのか‘標的’ 以上の振付を作らなければならないと思い'TOUCH'の魅力を無視して作ったようです。”

今の‘TOUCH’の振り付けは 神話のイ・ミヌの決定的な助言のおかげで完成することができた。 ‘踊りへの欲心を捨てて音楽にだけ集中しなさい'と言うイ・ミヌの助言がチェ・ヨンジュン振付師の負担を下ろしてさせた。 イ・ミヌとチェ・ヨンジュン振付師は'This Love' の時に縁を結んで今まで一緒にしている。 イ・ミヌが出演したMnet 'ダンシング9'にもチェ・ヨンジュン振付師が力を加えた。 'This Love' の活動当時、ダンサーとしてもメンバーと比べられる存在感を発し、ファンの間でも話題を集めた。 現在、チェ・ヨンジュン振付師はイ・ミヌ、シン・ヘソンの個人活動所属社であるライブウワークスに所属し、少年24も担当し振付師としての力量を発揮している。

神話メンバーの全幅的な応援もチェ・ヨンジュン振付師の力になった。 チェ・ヨンジュン振付師は“神話メンバーの兄さんたちが本当にしてくれて応援もたくさんしてくれた”と “'お前はできる。そしてお前にしかできない'という言葉が感動的で、あきらめることが出来なかった”と言った。 チェ・ヨンジュン振付師は “神話の振付を準備する度に、もう一度学んで成長するようです。神話の兄さんたちに本当にとても感謝しています”と神話に向けた愛情と感謝の心を現わした。

【ヘラルドPOP 2017.01.03】

This Love」で初めてヨンジュンさんを見た時から、
シナペンの間では話題になってましたもんね
海外公演にが同行していなかったので、
韓国国内でしか見られないレアキャラ的なところもあったし(笑)、
何よりメンバー、特にミヌが可愛がってましたね。

31日のMBCを見て、ヨンジュンさんがダンサーにいたので、
今回もヨンジュンさんが振り付けたのかなと思っていました
今、まだ音源と音盤だけで苦労していますが、
MVが公開され、放送活動が始まると、
曲と振り付けの両方を見てもらえるので、
もっと世の中の人にも興味を持ってもらえると思います


さらんはぬん Dongwan
[ 2017/01/04 14:43 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)

「TOUCH」メンバー別ティザー第2弾!!

朝から気絶しそうなカッコいいのが来ました

TOUCH」メンバー別ティザー第2弾はドンワン&ヘソンです



ドンワンの色気がすごすぎて、めまいが

ドンワンは大きく動かない中で流れ落ちる水が、
静と動という感じがして見行っちゃうし、
何より、ドンワンの表情が魅力的すぎて

シナ13集ドンワン

すいません。すいません。ドンワンに偏ってすいません

ドンワンが流れる水で気持ちを表現してるなら、
ヘソンは対照的に乾いた砂の空間ですね。
砂とピアノっていう、異質なものが一つの空間に存在し、
ヘソンの存在が一層儚く見えますね

短いだけに、鬼リピしちゃいます。
明日は第3弾、ジニ&エンディですね
明日も楽しみです 早くフルで見たい


さらんはぬん Dongwan
[ 2017/01/04 12:58 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)