FC2ブログ








ドンワン主演「遠足に行く日」台本読み!!

ドンワンが4年ぶりに主演するドラマ「遠足に行く日
先日行われた台本読みの様子が公開されました

キム・ドンワン4年ぶりのドラマ…‘遠足に行く日’台本読みの現場公開

遠足に行く日

来る12月に放送されるtvN一幕物‘遠足に行く日’の台本読みの現場が公開された。

tvNがオッペン(O'PEN)事業の一環として披露する10の一幕物の一つである‘遠足に行く日’の台本読み現場が公開された。 ‘遠足に行く日’は一時は自殺を試みた男が皮肉にも遺品整理会社の職員になって展開されるストーリー。生と死の境界に立った人たちの感動的なストーリーを描いたドラマだ。

同日開かれた‘遠足に行く日の台本読み現場には主演のキム・ドンワン、キム・へインをはじめ、ナム・ムンチョル、チョン・ベス、コ・ギュピルなど演技派の俳優たちとパン・ジノン、キム・ドンギュなどの新鋭たちが出演して華を添えた。 彼らはたった1回だけにもかかわらず、驚くべき集中力で作品に没頭、現場を瞬時にとらえたという話だ。

まず、4年ぶりにドラマに出演するキム・ドンワンは遺品整理会社の職員ジェホを演じる。 過去に自殺を試みた人物だが、皮肉にも遺品整理会社である‘遠足に行く日’の職員になる。 さらに、新鋭キム・ヘインは女性主人公、ミンジュ役を演じる。 遺品整理を依頼する過程で、遺品整理会社の職員ジェホと出会って、意外な状況を迎える。

それだけでなく、‘遠足に行く日’には様々な作品を通じて視聴者の注目を集めたシーンスティラーたちが出演して期待を集めている。 ‘秘密の森’を通じて印象に残った演技を披露したチョン・ベスは遺品整理会社を運営するチーム長役を、‘’38師機動隊'で個性のあるキャラクターで笑いを加えたコ・ギュピルは遺品整理会社の職員トンマン役を演じ、再び活躍する予定だ。

一方、オッペン(O'PEN)は作家(Pen)を夢見る人々に開かれている(Open)創作空間と機会(Opportunity)を提供するという意味で、CJ E&Mがドラマ制作子会社のスタジオドラゴン、CJ文化財団とともに才能あるドラマ/映画ストリテルロを発掘、支援する事業だ。 オッペンは、創作者の発掘で一歩進んで、新人のドラマ/映画作家募集、台本/シナリオ、企画開発、映像製作、編成やビーズマッチングまで全過程を支援することにより健全な創作の生態系を造成して全ての結果を業界と共有することに、その目的がある。

【エクスポーツ 2017.09.18】

先日は編集室を訪ねていたドンワン
撮影はすでに始まってるのかな。
髪を切ったタイミングがあったので、その辺りにタイミングが
ドラマに撮影にかかわってたかもしれないですね。

12月の放送になるのは確定のようなので、
今年は年末まで、目が離せないですね


さらんはぬん Dongwan
スポンサーサイト



[ 2017/09/18 20:36 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)