FC2ブログ








「2番目の外泊」セットリスト♪

2番目の外泊のセットリストをUPしてみます
12月13日の初日だけど、ちょっと並びが違うんですが、
歌った曲は変わらないので、他の9公演の並びで書きますね。

ドンワン外泊コンサート

キムドンワン「2番目の外泊」コンサート セットリスト

(1部)
1、바람의 노래
2、He_Sunshine
(30日のみ「He starlight」)
3、I'm Fine
4、헤어지긴 한 걸까
5、악녀탈출
6、DUDUDU
7、Honey
8、미치도록
9、겨울이 좋아
(「여름이 좋아」をアレンジ)
10、잘자

(2部)
11、지구가 예쁜 이유
12、안녕 잠시만


(アコースティックライブ)2~3曲
13日 행복을 주는 사람/사랑헸지만
15日 사랑헸지만/나를 보낸다(原曲「蒼く優しく」)
17日 행복을 주는 사람/사랑헸지만/나를 보낸다
20日 서른 즈음에/蒼く優しく(日本語)
22日 Hallejujah/언젠가는
24日 Hallejujah/To be with you
26日 언젠가는/Creep
28日 서른 즈음에/Hallejujah
30日 사랑헸지만/나를 보낸다/행복을 주는 사람
31日 나를 보낸다/To be with you/언젠가는

16、진담
17、PIECE
18、내 잘못이니까
19、Scream


(アンコール)
20、손수건
21、들어봐...For신화창조
22、겨울이 좋아

(31日のみ)
20、손수건
21、들어봐...For신화창조
22、STAY
23、겨울이 좋아
24、Creep
25、Smells Like Teen Spirit
26、On the road


こう見ると、本当に多彩な曲たちですね。
蒼く優しく」の日本語ver.は20日しか歌わなかったので、
聞けた方、貴重ですよ~。私も聞きたかったなぁ
持ち歌以外の曲もドンワンがよくVappでやってくれたり、
知っている曲が多かったので、それも聞きやすくてよかったです。

歌手キムドンワンの多彩な姿が見られる小劇場コンサート
数年後かもしれないけど、3回目があることを祈ります


さらんはぬん Dongwan
スポンサーサイト



[ 2018/01/02 22:52 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)

「2番目の外泊」オーラスは盛りだくさん!!

2番目の外泊」コンサートの最終日、
12月31日の公演は最後らしく、大いに盛り上がりました

この日、ドンワンは日本語でちょいちょい絡んでて。
ギターのことを韓国では(業界用語なのかな)「オーブリ」って言うらしく、
ドンワンは日本語だと思ったみたいで、
日本語です?どんぶり?おおぶり?」と聞いていて、
頭にたくさん「???」な浮かんでいると、バンマスさんが
いるぼのあにゃ~(日本語じゃないよ~)」とツッコミを。
ドンワン、なんで日本語だと思ったのだろうか(笑)

ちょっと真面目な話もしてて、「ひとりで幸せじゃなければ、
カップルでも結婚しても幸せじゃないよね。
それぞれに幸せになるように、がんばれ、ドンワン。一緒にがんばろう

と言いながら、「全部、聞き取れますか?」と
突然日本語で振ってきたり。早口で聞き取れませんよ
ひとりっきりの話をしました」と日本語で言っていて、
なんか、ちょっとニアンス違う気がするけどなぁ~って(笑)

特に楽しかったのはアンコールですね
バンド紹介の時に、シナコンでもキーボードで参加している、
バンマスさんがシナの曲を弾いてくれてたんですけど、
これが毎回変わって楽しみだったんですよね。
30日は「YOUR MAN」だったので、ウォ~ってなりましたけど、
最終日はなんと「Alight」、ドンワンスピーカーに座ってみる(笑)
ギターの方は「YO!」を、ベースの方は「Venus」を
ドラムの方は「BRAND NEW」をたたいてくれました

ベースのスンチョルさんはドンワンの高校時代の
ライバルバンドのベースをしていた町内の友人だそうで、
そんな話も飛び出して、初めはぎこちなかった空気も
最後にはすっかりなくなってましたね

バンドメンバーからのサプライズはまだまだ続きますよ
いつものように「冬が好き(原曲:夏が好き)」に振ったら、
なんとバンドさんたちはシナのSTAY」の演奏を
ドンワンも知らなかったようで、客席は大歓声。
みんなで「STAYを踊って盛り上がりました

ここでドンワンはノド、まだ大丈夫そうと言って
ひとり舞台を降りて、エレキギターを持って登場
このエレキギターは中国の子たちがサイン会の時に
ドンワンにプレゼントしたものだったから、中国ペンちゃんたち
終わったとに大号泣してて、もらい泣きしちゃったくらい

今まで、あったかい雰囲気で進んでたコンサート会場が
一気にロックバンドのライブ会場へと変貌
普段は澄んだ伸びのある歌声を披露するドンワンですが、
ロックンローラーキムドンワンにやられました

最後にあいさつして、いよいよバイバイのタイミング。
退場曲としてバンドさんが準備したのた「On the road」だったから、
会場が歌い始めて、ドンワンも一緒に歌うことに。
自分のパート以外はファンのマイクを向けるんだけど、
ファンも必ずしも完璧に歌詞が出てくるわけではなく(笑)、
途中歌詞があいまいになって、みんな笑うと、ドンワンは
なんだ、君たちも歌えないじゃん」ってな感じで得意げでした

全てが終わって、ドンワンは着ていたパーカーを脱いで、
丸めて後ろ向きになって、客席の投げたんです。
そしたら、そのパーカーは後ろに飛ばず、横に飛んできて・・・
なんと、私の上にヒラヒラと降りてくるではありませんか

2017年最後にもらった奇跡の贈り物がこちらです

2番目の外泊

いやいや、ほんと、どこに投げたんだって話だったんですけど、
まさか、まさかの出来事に茫然とするしかなかったです。
ドンワン、それ見て自分で笑ってましたけど。
そのあとは、いろんなものを投げてましたよ、客席に。
最後まで使ってくれたペンギンのタンバリンを投げ(笑)、
タオルを投げ、タオルが入ってたかごを投げ、
ギターピックを2枚投げ、ギターに着けてる部品?を投げ、
とにかく、いろんなものをファンにプレゼントして帰っていきました

バンドの皆さんとの記念写真も上がってきました

2番目の外泊

2番目の外泊
【イム・ジュヒョンさん instagramより】

ドンワンだけはスポットライトを浴びるわけではない、
こんな風にバンドさんと親しく進行していくのも、
ドンワンの外泊コンサートらしくて、暖かい気持ちになりますね。
10公演、ずっと盛り上げてくれたラッパーのヨンスロー君にも感謝
ドンワンの無茶ぶりに苦笑しつつも付き合ってくれ(笑)、
最後には歌までワンフレーズ披露してくれて、感謝、感謝です

何より、ソロデビュー10周年の記念すべき時間を
一緒に過ごせるようにしてくれたドンワンに、
素敵な思い出をありがとうと伝えたいです
何年後かの「3番目の外泊」を期待して待ってますよ


さらんはぬん Dongwan
[ 2018/01/02 21:42 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)

初体験、ヘソンカウトダウンコンサート!!

2017年12月31日はドンワンコンサートから
ヘソンコンサートへという、豪華な年越しとなりました

ヘソンの年越しと言えば、キョンヒ大学平和の殿堂がお決まり
平和の殿堂と言えば、急な坂道。ついに洗礼を受けました

ヘソンカウコン

ドンワンの退勤を待って、タクシーで向かう予定だったんですが、
まず、ドンワンのアンコールが盛りだくさんで3時間あった公演。
最終日という事もあり、退勤も時間がかかって、ここで9時前。
タクシーを拾おうと思ったら、大晦日でまったく捕まらず。
結局、地下鉄で移動することに。乗換で走り、9時34分に駅に。
開演まであと、25分ほど。駅前でバスに乗車、9時43分に大学で下車。
ここから、とんでもない坂道を早足で駆け上がり、
平和の殿堂についたのは開演9分まででした
チケット交換してからトイレに並んだけど、とても間に合わないと断念。
着席した時点ですでに10時でした。少し遅れてくれてよかった

ヘソンカウコン

ペンライトは前日参加の友人の買ってもらっていました。
ヘソンのペンラのデザイン、いつも可愛いですよね

ヘソンのコンサートは9月にも参加したので、今年2回目。
9月のコンサートとは打って変わって、
ガンガン踊るヘソンが見れて、楽しい公演でした

明るい曲、振付のある曲、聞かせるバラード曲とバランスよく、
ドンワンの小劇場コンサートとは別物だったので、
ドンワンペンとしては、コンサートのはしごで、
思い出が上書きされちゃうことを心配したんですが、
ダブる部分が全くなくて、その心配は不要でした
こんな多様な舞台を見せてくれる人たちが6人もいる、
シナってすごいグループだなって改めて思います

個人的には「重心」の振付が昔のバージョンに近くて、
ガンガン日本に来てくれてた頃、たくさん見てたので馴染みあって、
テンション上がりました~。たのしかった

日本で出したアルバムから「コトバにできな」も歌ってくれて。
最後の部分だけ韓国語にアレンジしてたけど、日本語で歌ってくれて、
こちらも久しぶりに聞けて、うれしかったなぁ。
歌う前に日本から来た人~?中国から来た人~?って聞いてくれて、
日本のファンの方は正直少なかったと思うんですけど、
聞いてくれたこと、意識してくれたことがうれしかったです。
この現実もお互い受け止めなきゃいけないなと思ったりもして。
年末年始は動きにくい方も多いですもんね。

シナの曲も「BRAND NEW」「ORANGE」「WELCOME」を歌ってくれて、
当然、会場のテンションはガンガン上がりました

最後には、これが大きなモニターに映し出されました

ヘソンカウコン

ドンワンの小劇場コンサートもそうでしたけど、
ヘソンのカウコンシナ20周年を意識してて、
ファンが思うようにメンバーも大事に思って準備してくれてるのが伝わって、
メンバーとファンが同じ思いでいれば、
きっと20周年は素敵なメモリアルになりますね

そして、可愛いぎょでんをひとつ

ヘソンカウコン

「年末はションコン、デンコンと共に 2018年はシナと共に!」

メンバーのコンサートやイベントには必ず花を送ってるドンワン。
今回もセンスのある、メッセージつきでした
小劇場コンサートでも何度もヘソンコンの話出たし、
ドンワンのヘソン愛、シナ愛は2018年も健在です


さらんはぬん Dongwan
[ 2018/01/02 19:10 ] Hyesung | TB(0) | CM(0)

2018年、20周年YEARは多様な姿に期待!!

いよいよ始まった、シナの20周年メモリアルイヤー
きのう、シンコムから新しいエンブレムが上がりましたが、
1月2日の今日は、記事が上がってきましたのでUPしますね

[公式立場]"オール・ユア・2018"..神話、デビュー20周年プロジェクト始動

シンコムtwitter

グループ神話がデビュー20周年プロジェクトに拍車をかけた。

今年デビュー20周年を迎える神話が新年初日の1日、公式ホームページとSNSを通じて、ティーザーポスターを公開し、今年一年をぎっしり埋めるプロジェクトの開始を知らせた。

公開されたティーザーポスターには神話が過ぎた2012年にメンバーたちの軍服務が終わって、正規10集でカムバックする当時から披露してきた鷲のエンブレムと神話の20周年を意味する文字が刻まれていて目をひきつけ、雲をかき分けて徐々に明らかになっているような形状のエンブレムが神話の威厳を象徴する一方、2018年神話の新しい姿を暗示している。

この1998年にデビューした神話は、‘T.O.P’、‘YO!(悪童報告書)’、‘Hey Come On!’、‘Wild Eyes’、‘Perfect Man’、‘お前の結婚式’、‘Brand New’など数多くのヒット曲を残したと同時に、一度もメンバー交代や解体せずにチームを率きいて来てており、軍服務を終え4年ぶりにカムバックした後も‘Venus’、‘This Love’、‘標的’などを発表し、毎アルバムごとにトレンドに合わせて変化を試みたのはもちろん、2017年に発売した13枚目のタイトル曲‘TOUCH’まで音楽放送1位のトロフィーを受賞し、‘現在進行形のアイドル’の底力を誇示した。

それだけでなく、神話はデビュー後初の公演をソウルオリンピック公園体操競技場からスタートし、2003年アイドルとして初めてフルバンドライブ公演を試み、2012年からは毎年デビュー記念日(3月24日)がある3月に公演を開催し、アイドルコンサートの分野でも最初の歴史を書き下ろしている。また、メンバーが代表であり、株主の神話カンパニーを設立したのに続き、2015年5月を期してアイドルとしては初めて、チームの商標権を直接保有し国内アイドルグループ活動の新しい指標を作っている。

このように歌謡界の生きた歴史神話は二十歳を迎え、新しいエンブレムを含めたティーザーポスター公開を皮切りに、本格的な20周年プロジェクトを稼動する。この20年間、13枚の正規アルバムを発表し、‘現在進行形のアイドル’として地道に活動を続けてきた神話は、今年も20周年スペシャルアルバムをリリースし、神話だけが見せてくれる音楽と舞台で、これまで築いてきた音楽的成熟を見せてくれると同時に、20年を共ににしてくれた神話創造に対する感謝の気持ちを盛り込んだギフトシングルも準備中だ。

これに加え、ファンと身近で会えるファンミーティングを計画しており、様々なテレビ番組の出演をはじめ、‘第2の神話放送’になる神話版芸能を議論中で、神話20周年を迎えるファンにときめきを加える。また、ソウル公演を皮切りにツアーコンサートを開催するなど"ALL YOUR 2018"というメインコピーのように、ファンの2018年を‘神話’にする抱負を明らかにして期待感をさらに高めている。

神話カンパニーは“2018年は神話のデビュー20周になる年で、メンバーとファンのみんなにとって特別な意味を持っているだけに、忘れられない時間で満たすため、アルバムの発売だけでなく、様々な活動を計画中だ。昨日(1日)のティーザーポスターの公開を皮切りに、今年一年間、神話の活動が多方面につながる予定だから、多くの期待と関心をお願いします"と伝えた。

一方、神話はこの1月に発表した正規13集‘UNCHANGING-TOUCH’以降、ソロアルバム、ミュージカル、芸能出演など個人活動を展開してきており、デビュー20周年を記念する様々なプロジェクトと共にカムバックを控えている。

【OSEN 2018.01.02】

少しずつ見えてきましたね、2018年の計画が

ファンミーティング
テレビ番組への出演
‘第2の神話放送’
ソウルから始まるツアー
アルバム発売
ギフトシングル発売


記事に出てくるものだけをまとめてもこれだけありますね
どれも、ファンが喜ぶ計画ですね

ソウルでシナペンミをやると、2006年以来になるんじゃないかな。
私がファンになった年なのですごく覚えてます。
当時は外国人は神話創造に簡単にはなれなかったので、
会場まで行ったけど、もちろん入れるわけもなく、
会場の外で寒い中、音漏れを聞いたりしてました

注目せざるを得ないのは‘第2の神話放送’です
三食ごはん」で縁ができた、ナ・ユンソクPDのお願いしたいけど、
どんなことをやってくれるのか、楽しみしかないですね

神話と神話創造がお互いに楽しめる、
そんな2018年、20周年メモリアルイヤーになりますように


さらんはぬん Dongwan
[ 2018/01/02 17:26 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)