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「10 asia」 ドンワンインタビュー②

昨日、訳をUPしたドンワンのロングインタビューの続きです


"私が現実逃避のために見つけたのはあちこち出歩くこと?"

ドンワンヘドウィグ

ちょうど開幕初舞台に立つようになるけど緊張しないか。
キムドンワン:あまりに緊張していたら自分も楽しむ事ができなくて、見る人も息苦しいようだ。特に<ヘドウィグ>は1時間40分のマラソンコースだからストレスを受けないで自然に体得されるのを待っている。映画<回し蹴り>を撮って惜しかったことは、本当に熱心にするという想いで撮影始終一回もお酒を飲まなかったというのだ。ところでその時一週間に一回ずつでも俳優たちとお酒を飲んでいたら、もっと良い呼吸を出すことができたのに、どうしてそうしなかったのか後悔した。わざわざ考えることを減らす演習をしている。それでこそよく満たして入れていくことができるから。

<回し蹴り>やKBS<悲しみよ、さようなら>など演技者として出演作が少なくないがヘドウィグのように破格的なキャラクターは初めてだ。
キムドンワン:練習しながらいやらしいシーンや誰を誘った話をするシーンではきまり悪い時もあるが舞台ではすっきりするようだ。それまで時間が過ごしながら私は歳を取ってもイメージはデビューの時の姿で止まっているようだと言うのが壁になることもあったが、それをちょっと崩すとアイドル時代の私のファンが離れていくようではない。(笑)

それまでのキムドンワンという人に対する主なイメージは'芸能人には珍しく正しい生活をする男'という点だったが、それを脱ぎ捨てることから来るカタルシスもあるのか?
キムドンワン:実はイ・ジナ演出家様にお目にかかって恐ろしいと思ったのが、私の善良な面が単純に'いい人'ではないということを調べたというのだ。 "君が遊ぶことをすべて遊んで、することをして、 富裕栄華をすべて享受したから、今こんなに見せ掛けだけのような親切さが出るね?"とおっしゃった。(笑) 本当にそうだ。すべてやって見るから別に違う考えのため怒ることも大きく怒らないで、とても大きい事でなければ気を使わないように努力するようになる。

"美しくて幸せな作品は趣味ではない"と言ったことがある。それで<ヘドウィグ>がもっと気に入ったと言っっていたけど、俳優として、観客として、どんな話にひかれるか。
キムドンワン:どんな素材でもよく作られていればひかれる。小市民の話が良いと言ったことがあるが小市民に対するものでも作る事ができないものは好きではない。そんな面で美しくて幸せな話もよく作られたものならと思いたい。もちろん変で作る事ができないドラマや映画も存在して、やっぱり変でまずい俳優の中の一人になることがあるが上手な俳優になるために努力している。

ヘドウィグが現実から逃げるために見つけたのが音楽だったし、音楽はすぐヘドウィグが生きて行く理由だったりしたが,、自分にそんな分野があったなら。
キムドンワン:歌、音楽ではないようで ... あちこち出歩くこと? (笑) あちこち出歩く道具が歌や演技だったようだ。

この前にはブログに文をよく書く方だったが、今は皆非公開にしているし、ツイッターやミニホームページもこれからもするつもりがないと書いたままだ。人々と話すのが好きな性格だと思ったがどうして文では 'あちこち出歩くこと'をしないのか。(笑)
キムドンワン:実はブログはファンとだけ疏通しようと作ったのに今は作品のため文を書かない。初めには非公開にしようと思ったけど、どうせいつかは内容が広がるから、かえって公開しておいて私が間違いをすれば誰でも'これは違う'と思う時、早く話してくれるようにしたんだ。(笑) そしてブログは少なくともわざわざ尋ねて来なければ見られないのに比べてツイッターは繁殖力がとても優れているから嫌やがる人々まで私をモニターするようになるのが気に入らない。誰がコメントつけることも嫌いだ。私一人だけが話したい。
(笑)


"家族さえ親切に接するが、神話メンバーたちはそうはしない"


ドンワンヘドウィグ

公益時代、f(x)のソルリが生lきる活力の素だったと言ったらファンが"娘だ娘!"と叫んだこともあるくらい、このごろの新人アイドルたちとは歳の差が少なくない。たまに一緒に芸能プログラムに出演して'1世代アイドル'として度が外れた礼遇を受けたりするのはどうなのか。
キムドンワン:おもしろい。照れくさい時もあるえれど、IUも近くで会えて。(笑) このごろ活動する仲間を見れば格好いい。みんな上手で。実はその頃、私はそんなに熱心にしなかった。1集がうまくいかなくて2集の時までは熱心にしたが3集の時からは遊んだ。10年遊んだ。(笑)

しかしH.O.T.のムン・ヒジュンはグループ活動時代を振り返えて"神話の自由な雰囲気が羨ましかった"と言っていたが、やっぱり緊張しなかったから楽しかったのか?
キムドンワン:神話で活動する時はいつも遊ぶ気持ちだった。一人で活動する時は緊張しすぎて大変な時が多かったが今も神話でいる時は緊張しない。芸能人生活を長くすれば家族さえとても親切にお客さんのように接する時があるが神話のメンバーたちはそうはしない。あの子達じゃなければ誰が私にそんないたずらをしてて邪険にしてくれるか。(笑)

経済的に難しい環境で育ったし10代、20代で決して楽ではない時間を過ごした。平凡な人々がちょうど社会に居場所を見つけて生きて行く歳でもあった30代初盤である今、20代を送っている人々にしてあげたい話があったら。
キムドンワン:上手くいっても自分ののせいではなくて、上手くいかなくても自分ののせいではない。私は幼い時苦労して、若い時苦労は勉強のように感じたけど、ただ学校だけ通いながら生きて来た友達は、このごろ登録料も高過ぎてするから多方面にたくさん大変なようだ。しかし 'それでもよく生きることができる'と言って上げたい。 あまり暴れながら生きる必要も、 とても荒く生きる必要もないということだ。

20代の私ははどうだった。
キムドンワン:誰かが"お前は本当に遊ばない"と言えば "私はたくさん遊ぶ"と答えたりしたが、"君が働く時遊ばないから人々は遊ばないと思う"と言う言葉を聞いた事がある。いや、当たり前ではないか。働く時どうして遊ぶか。単純な例では撮影前日にはお酒を飲まない。撮影前日にお酒飲んで大変なのは、お酒のためであって仕事のために大変なのではないから。(笑) もしお酒を飲んでも何気ない体質だったら、そのままお酒飲んだのに、二日酔いもひどくて肌もすぐ荒れる方だった。そんなコンプレックスが多かったことが役に立ったようだ。

今もコンプレックスがあるのか?
キムドンワン:あるがそんなことに気を使わない訓練をした。この前よりもっと肯定的に生きる。

考えと悩みが多く見える性格だから一生芸能人として生きようとする心があるのか知りたかったりした。
キムドンワン:中間、中間で休むとか他の事をして見るつもりはあるが、決してやめることはできないようだ。あちこち出歩くのが好きだから、飲食店をしてもそこであちこち出歩けば規模が小さいけれど、どうしてもこの事をすれば大国民的であちこち出歩くことができない。(笑) 需要がある限りは続けたい。このごろ私の同じ年齢で芸能人をやめたがる友達もかなりいたけど、考えて見たら私も公益勤務する前まではそうだったようだ。はなからやめたいよりはちょっと休みたかったんだ。生きることは本当にマラソンみたいで私たちは20代初盤にあまりに早くスパートをするせいでオーバーベースになったようだ。

それでは、これからはどうやって生きたいか。
キムドンワン:おおまかに。(笑) 今までは特別にすることもなく'パクセゲ' で生きてきたたようだが敢えてそのように生きる必要はないようだ。人々に大きい失望だけさせてはならない。 撮影の前々日まではお酒を飲んでも良いから前日には飲まずに。(笑) それでこれからの人生計画は大まかに生きよう。一応やって見てから、違うじゃないかって。

'違うんじゃないか'の精神を通じて得たものがあったら何か。
キムドンワン:熟眠だ。(笑)


【2011.05.11 10 asia】

だんだん、日本語が変になっていってますけど、
頭が回わらなくなってきたので、お容赦ください

ドンワンの本音トークはここでも健在でしたね


さらんはぬん Dongwan
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[ 2011/05/14 00:39 ] Dongwan | TB(0) | CM(2)

No title

訳、ありがとう~v-237
[ 2011/05/14 01:21 ] [ 編集 ]

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[ 2011/05/14 06:37 ] [ 編集 ]

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