エリック、「また、オ・ヘヨン」でロコキングに!

先週まではソ・ヒョンジンさん関連の記事が多かったけど、
今週に入ってドギョンのツンデレが炸裂すると、
一気にエリックの記事がドバーッ来ました
エリ落ちしてる視聴者が大量発生中です


[また、オヘヨン②]エリック、演技人生13年目で'ロコキン'…"ロコに最適化された俳優"

目には事情をたくさん隠した。 'サウンド'を扱う職業(音響監督)のせいで敏感。 仕事ばっかりのワークホリックである上に、仕事に関する限り、想像を越える完璧主義だ。 その男が自分の本心をヒロインにこぼすと、お茶の間がざわめいた。 同名の‘オ・ヘヨン’の間で一人たたずむ男パク・ドギョンを演じるのはエリックだ。

40歳を控えてエリック(37)は‘ロコキング’のタイトルを獲得した。1998年にデビューした神話時代からすれば、いつのまにか芸能生活20年を控えている。 すでに演技歴も13年目。成功した作品がかなり多いうえに、メロドラマの男性主人公を次々と獲得していた時代が長かった。

エリックは2003年ドラマ‘私は走る’(MBC)で演技者への兼業を宣言した。 翌年、出演した‘火の鳥’を機に、エリックは演技者への自然な歩みを続けていった。 このドラマは、エリックにも印象的な作品とそて残っている。 "なのか焦げるにおいがしませんか?私の心がもえているんです" 少し恥ずかしこの一行にエリックは"10年以上も気持ち良い苦痛を受けている"(‘また、オ・ヘヨン’'製作発表会)と話している。 エリックは‘火の鳥’を通じて、その年のMBC‘演技大賞’で新人賞を受賞した。

また、オヘヨン

以降、2006年‘オオカミ’がドラマ撮影中の負傷でたった2回目の放送で中断され、同年‘無敵の落下傘要員’(SBS)が特別な楽しさが見られないまま、幕を下ろした。 翌年の2007年に会ったMBC‘ケ・セラ・セラ’は演技者としての痛みを乗り切って再び立った作品だ。 このドラマを通じてエリックは‘ロコキング’への可能性を見せてくれた‘恋愛の発見’で一緒にした俳優のチョン・ユミと初めて会った。 飛ばないながらもドラマの中の場面、場面によく出る演技が固められ始めた 時だ。

また、オヘヨン

興味深いことに、エリックは特に作品ごとに事件事故が多かった。 自分の意志とは関係なく始まったことだった。 放送中断で痛みを経験し、2011年には女優の問題でドラマが爆撃を受けた。 ハン・イェスルと一緒に出演したKBS2‘スパイ・ミョンウォル’だ。 女優の撮影現場からの離脱という史上初の事態だった。

‘スパイ・ミョンウォル’以降エリックは俳優として休息時間に突入した。 グループ神話の活動を通じて舞台を行き来した。

3年ぶりに再び出演した‘恋愛の発見’(KBS2)は、しばらくお茶の間劇場から消えたエリックをまた見るようになった作品だ。 演技者としての真価を見せてくれたドラマだった。 歌手としても俳優としても長く見てきたため、新しい魅力を見出しにくい、よく知られた顔が突然‘ロコキング’の仲間入りするのは簡単ではない。 その難しさをエリックは壊した。 最初のボタンが‘恋愛の発見’だった。

3年ぶりに帰ってきた作品でエリックは自信感と傲慢さに満ちたカン・テハの役を演じた。 理由も分からないまま彼女の離別宣言を受け入れた後、自分のミスを振り返り、成熟した男に成長していく姿を描くキャラクターを演じた。 当時、演出を務めたキム・ソンユンPDは本誌に"撮影開始前には久しぶりのドラマ復帰だっただけに、よく適応できるか憂慮はあったが、一緒にして見るほどに満足度が高い"と話した。"自然な演技でキャラクターによく溶け込む"のがエリックの長所で、"俳優としても、人としても、とっても素敵な人"と称賛したりもした。

実はドラマの中のエリックは交差が多い。 キャラクターごとに少しずつ似ている姿の延長だ。 すべてを持った財閥2世(火の鳥)、愛を嗤うは悪い男(ケセラセラ)だった。 自信と傲慢さの間を行き来しながらも、自分の中に傷を持った男性キャラクターだ。 俳優に要求される能力の一つは"作品を選ぶ判断力"(チョン・ドクヒョンの大衆文化評論家)だが、エリックは自分に一番よく似合うキャラクターを鬼神のように探し出す目を持っている。エリックは自ら"明日、明後日は私も40"とし、"女性の心は女性がよく知っている。 女性の気持ちをよく知っている作家先生が書かれた台本通りに演じる"('また、オヘヨン'記者懇談会)と話した。

演出を担当したソン・ヒョヌク監督は"今回の撮影を通じてエリックはロコとメロドラマに最適化された男性俳優という感じを受けた。 感情の噴出よりは表情と手つき、目つきなど、ディテールな部分をうまく活かして、エリックだけのパク・ドギョンを作った"と誉めた。

【ヘラルド経済 2016.5.25】

エリックはロコドラマ=ロマンスコメディドラマが多かったですね。
毎回、キャ~ってなる、かっこいいエリックが見れたし、
恋愛の発見」でもキャ~~てなるシーンも多かった

エリックはファンが見たい、視聴者が見たい、
そんな役をいつも選んでくれるのも素晴らしい才能ですね
そうい眼力こそ、シナを18年間導いてきたのかもしれません

そんなエリをたくさんの人に見てもらえるようにしてくれた、
また、オ・ヘヨン」に感謝、感謝です


さらんはぬん Dongwan
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[ 2016/05/26 12:26 ] また!オヘヨン | TB(0) | CM(0)

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