神話、最高の思いやりはチームのために時間を割くこと!!

昨日上げたヘラルドPOPのインタビュー第3弾です

[ポップインタビュー③] 神話 "最高の思いやり、チームために時間を割くこと"

シナ13集

神話の名前の前には常に‘最長寿アイドル’という修飾語が付く。 去る1998年デビューして、来たる3月でデビュー 19周年を迎える神話。 2017年新年が明けるとSNSでは‘神話、二十歳おめでとう’というハッシュタッグが上って来た。

このようにひとつの分野で20年近い歳月を過ごしたということも神話が尊敬される理由の一つだ。 しかし何より、その長い時間の間もとのメンバー構成を維持し地道に活動して来ているという点が神話が多くの後輩アイドルグループの鑑になる理由だ。 それだけの友情と信頼は強く、敢えて強調しなかったってメンバーが見せてくれる義理は固かった。

“頼れて力になれる求心点が神話という職業と仲間です。個人活動をして 30代中後半の男性として生きるのは大変だが、心細い時、結局一番信頼できて頼りになるのがこの仲間ですよ。そんな点で福を受けたと思います”(エリック)

シナ13集

最近、神話と同じ時期にデビューした‘1世代アイドル’たちの再結成の消息が音楽ファンの関心事になっている。 ジャクスキスが YGエンターテイメントと専属契約を締結し16年ぶりに活動を始めたし、S.E.S. の場合過去に携わったSMエンターテイメントと手を取り合って再結成を推進した。 特に S.E.S. の場合、神話と一日違いで新曲を公開して、チャートで会う1世代アイドルの出会いが関心を受けている。

“S.E.S. と私たちは思えば一番近かったんです。 一緒に演習生時代を過ごした仲間だから … . 久しぶりに団結して祝う気持ちがあって、放送しながら会うのもおもしろそうです。 実は先輩ですよ。 会えば控室を訪ねて、あいさつをしようと思う。 このごろのアイドルは私たちを尋ねて来てシグニチョあいさつをするから、今度は私たちが行って丁寧にしようと思う。 (笑)”(シン・ヘソン)

この外にも最近何年かの間にgod、Click Bなど、チームを解体した1世代アイドルグループが再結成してファンと会った。 ここには 1世代アイドルとして4世代アイドルが活動する現在まで、盛んに活動を広げている神話の影響力を無視することができない。 彼らは黙々と‘現役’で活動し、また他の1世代アイドルがいままた活動できる基盤を用意し、後輩にはグループをどのように導いて行かなければならないかの方向性を示した。 このために多くの後輩が神話をロールモデルに挙げている。

シナ13集

‘7年目のジンクス’という言葉があるだけにアイドルグループの寿命はあまり長くない方です。 だからアイドルグループが危機にあう度に自然と20年の歳月を同苦同楽している神話の名前が上げられる。 長い間チームを守っているし、またこれから守る後輩に神話は道しるべになってくれる。 特に最近、私は所属社と専属契約が満了して独立路線を選択したBEASTの事例で、過去の神話の姿を思い浮かべる人々が多かった。

“‘メンバー同士、固く団結して生きる’と言う言葉をしてあげたいです”(エリック)

“グループ生活をしてみると問題が起きないわけがないんです。どんなふうにも問題は起きるのに、それを解決する時メンバー同士の考えが違えば解決するのはあまりにも大変ですね。内実をしっかり、メンバー同士のコミュニケーションが上手で、一緒に解決すれば、ひとりよりずっといいです。困難を経験する時、私たちにどうしてこんな事が起きるのか、挫折せずにメンバーたち、ファンたちとよく解決すれば確かに道があるんですよ。それほど上手く解決して私たちのように長く活動する後輩が多くなったらと思います”(シン・ヘソン)

“後輩にチームを考えて個人活動をしなさいということをたくさん言いました。君があるからチームがあるのではなく、チームがあるから君があると”(イ・ミヌ)

それとともにイ・ミヌは最近目を注ぐ後輩で防弾少年団を挙げた。

“この前、あいさつを指摘をした事があったが、その後、あいさつも作って熱心するのを見たらきれいだったんですよ。また‘イケメンブロメンス’というプログラムをジョングクと一緒にしたので、愛着がわくようです。よく見ていると連絡したり、‘歌謡大祭典’ 見ながらもちょっと愛情が行くんですよ”(イ・ミヌ)

シナ13集

このように後輩のロールモデルに数えられる神話が後輩に伝えたい言葉もあった。 神話はチームを長い間持続することができる秘訣を‘思いやり’と言った。 当たり前の言葉ようだが、多くの事例で確認することができる、決して守りやすい言葉ではない。 特にアイドルグループメンバーの個人活動が活発なこのごろ、グループ活動と個人活動の間で均衡を合わせてお互いに気配りするということは思ったよりたやすい事ではない。

“私たちは個人活動をする時、どんな日程があるか前もって話をします。その日程を消化しながら神話活動が可能ならして、不可能なようならメンバーの意見に合わせて気配りしてくれるシステムです。大丈夫でしょう?(笑)”(イ・ミヌ)

“思いやりがあるから、19年間共にして来たようです。そんな思いやりがなかったら、当然トラブルが生ずるようになって。( … ) 大きい欲心はたくさん捨てるようです。欲心が出れば相談をして、一つ一つチェックをしながら1人が不足であると言えば、5人が満たしてくれて … . 私たちは縮むより一つずつ満たしてくれた時、感動をたくさん受けるんですよ”(エンディ)

“神話活動をして個人活動もしながら、メンバーと神話のために時間を割くのが最大の思いやりです。 他のメンバーがすべて休んで自分もスケジュールが大変で休まなければならない時間に、神話のために曲の作業をしたりします。 そんな事をミヌがしてくれています。 ヘソンは放送の舞台やコンサートで私たちが神経を使えない部分を自分の時間を割きながら気を使ってくれて。 ジンはまた、スタッフをよく面倒みます。 マネージャー、スタイリストに別々で会ってご飯もごちそうして、雰囲気も良くしてくれて … . そんなこともチームのために自分の時間を割いてくれるんですよ”(エリック)

シナ13集

神話はもう毎回の歩みが歌謡界の歴史に記録されている。 多くのことを成し、成して行っているし、今後とも成すでしょう。 そうだからこそ気になった。 神話の夢見る未来はどんな姿だろう。 30代後半の年、デビュー 20年目、‘レジェンド’ながら ‘現役’である神話に‘夢’に対して尋ねた。 メンバーたちみな ‘夢’という言葉にしばらく悩んだが、誰かは予想の外の素朴な願いを伝えたり、誰かは神話という名前に対する自負心を現わしたりした。

“私は願いがあって、そのまま単純に幸せだったら良いです。ずっと幸せであったら良いです”(イ・ミヌ)

“きれいな湖のほとりにきれいなペンション六軒で六人で一緒に私ども同士頼って、ひとつの空間の中で住んだらと思う念願もあります。きれいな湖が必ずなければなりません。(笑)”(イ・ミヌ)

“‘神話’ という意味のようにうちの神話も行き違わないように、光をもっと発することができる神話になるのが夢です”(エンディ)

“私も働く時や個人で生活する時にストレス受けずに暮すのが少し楽しかったら良いです。今が不幸という意味ではなく、もっと幸せでだったら良いです。仕事してみるとたまにストレス受ける時もあるじゃないですか”(シン・ヘソン)

“昔にはアルバム出す時に大ヒットしたら良いだろう、1位になったら良いだろう、大賞を取れれば良いとそんなこともあったが、それはもう夢というより、その年の目標です。今は神話として長い期間かっこよく活動をして、神話として積んだ業績を私たち以後の歌手が破ることも、見下げることもできなかったら良いです”(エリック)

“どうしたら、こんなにまったく同じなことが。助詞一つ違わない。(笑)”(チョンジン)

“私は一旦、ショートボードサーフィンをしてエベレストに登るのが夢です”(キムドンワン)

“この兄さんをエベレスト行かせないようにするのが夢です”(チョンジン)

“メンバーがけがをしなかったらと思います。元気だっったら良いです(笑)”(シン・ヘソン)

【ヘラルドPOP 2017.01.02】

内容の濃いインタビューでしたが、第3弾で終了です。
最後はメンバーそれぞれのらしい“夢”が語られましたね

ドンワンのエベレスト行は本気で止めてください
私たちも、そこは全力で説得したいと思います

ずっと、ずっと、シナが6人で活動して、
それをオレンジのペンライト振りながら応援するのが、
私たち神話創造の夢です
夢ではなく、きっと私たちの未来ですね


さらんはぬん Dongwan
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[ 2017/01/03 13:38 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)

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