ドンワンの賞賛記事が出ています!!

先日、映画のクラウドファンディングに300万ウォンを
出したことでも記事になったドンワンですが、
改めて、ドンワンのそんな行動たちが記事になっています

ありがとう、神話のキムドンワン、このくらいなら'良い大人'です

[バラク・キムの誉めましょう] 止めない社会参加 ... キムドンワンの '人間になる'は具体的である


キムドンワンにすまない。 彼を個人的に知らないが、今まで見せてくれた謙譲な姿で推しはかって見れば '手のひら'を打っていただろう。 彼を'称賛'するこんな恥ずかしくない文にきまり悪いと顔を赤くしているだろう。 それでもいかんせん。 MBC〈無限挑戦〉が去年年末に'誉めましょう'を復活させ、多くの市民に'感謝する'と言うあいさつを伝えたように、キムドンワンの'良い大人になろうと思う'という考えと歩みに当然、拍手を送りたい。 申し訳ないのは置いておいて、 'ありがとう'の言葉を掛けて文を始めて見よう。

ドンワン
▲ '才気煥発' '多才多能'な芸能人、キムドンワンの今日。 彼にありがたいことが多い。

神話で出発したキムドンワンは'才気煥発'という修飾語がふさわしい芸能人だった。 ひたすら 'かっこよくなければならない' アイドル歌手で活動する中でも尋常ではない'話術'を駆使した'別種'だった彼は、2000年代初盤に一番熱かった恋愛芸能プログラムである〈愛情万歳〉で自分の真価を発揮する。 当時 NRGのイ・ソンジンと 'ジュチョプブブラザーズ'として幻想の呼吸を誇示し、些細な存在感を見せた神話のメンバーから芸能界のスターに急浮上した。 もしかしたら、彼にはアイデンティティの混乱を経験させた出来事だったかも分からない。

それだけキムドンワンは '多才多能’な芸能人だった。 もちろん心残りも残った。 神話で活動する中で多様な分野で自分の才能を発揮し熱心に活躍したが、演技活動ではエリックに隠れ、歌手活動では 'M' イ・ミヌとシン・ヘソンに隠れた。 芸能では〈無限挑戦〉のメンバーに活躍したチョンジンと 'ダンディーする'を魅力にアピールしたエンディに押された。 その風に少しずつ忘れられた‘キムドンワン’という名前を再発見したのは、各種の社会的懸案に対して物を言う彼の物静かながらも、大胆な '声' のためだった。

以前から続いたキムドンワンの社会参加

すぐに'弾劾政局'で市民の一人として‘ろうそく’を持った彼の姿が思い浮かぶが、その前にもキムドンワンは粘り強く、自分の意志を表現するために躊躇しなかった。 その代表的な例がまさに '加湿器殺菌剤事件'が膨らんだ時で、全国民的に進行された 'オキシ不売運動'だ。 当時キムドンワンはポータルサイト、ネイバー V LIVE(モバイルリアルタイム放送)を通じて"被害者の家族たちがオキシイギリス本社を訪ねると言うのに、私たちが応援することができる道は不売運動に参加して督励すること"と言いながら、自分の考えを明らかにした。

もちろん彼の '人間になる'を見せてくれる '先行'と '主観'の表現はずっと以前に始まった。キムドンワンは去る13年間で慰安婦のお婆さん、未婚の母、底所得層の子供たちなどのために 3億ウォンを超えるお金を寄付して来た。その他にも大邱の地下鉄惨事寄付、ヨンピョン島の砲撃事件救護寄付、日本大震災救護寄付、フィリピン台風被害への救護基金などにも自分の心を加えた。 環境財団はキムドンワンのこのような歩みに注目し '2016年世の中を明るくする人々'に選定した。 芸能人では唯一の受賞者だった。

キムドンワンの歩みはここで止まらず、ずっとつながった。 視覚障害のある青少年のための'夢百科事典' オーディオブックの制作に参加したり、スクリーン確保に困難を経験しているドキュメンタリー映画 〈7年 - 彼らがいないマスコミ〉のストーリーファンディングに力を加えた。 全国のマスコミ人労働組合とニュース打破が力を合わせて作った 〈7年〉は解職されたマスコミ人を中心にイ・ミョンバク、パク・クネ 政府下で成り立ったマスコミの掌握の具体的な過程と壊れるとおり壊れた大韓民国ジャーナリズムの現実を再び光を当てた映画だ。

ドンワン記事
▲〈7年〉のストーリーファンディングに参加したキムドンワンを誉めたイ・スンファン。

一方、イ・スンファンは自分のSNSに"徽文高の後輩、キムドンワンがスクリーン確保に困難を経験している'7年-彼らがいないマスコミ'のストーリーファンディングに 300万ウォンを寄付した"と言う文を残してキムドンワンを誉めた。 '世の中を明るくする人々'に選定された後、キムドンワンは "こちらに招かれたのことが恥ずかしくないように、賞をくださった方々が後悔しないように、良い大人になるために努力します"と言う受賞所感を明らかにした。 '良い大人'になるために努力するという話で彼が抱いて暮して来た '悩み'が覗き見える。

"社会的参加をあきらめた友達が理解ができる。 それでも誰かは旗のようにいてくれなければならないようだ"と言ったイ・スンファンが自分を押さえ付けた'恐ろしさ'に勝ち抜けて、自分の席を屈せずに守ったように、そうして自分の後輩に '旗'になってくれたように, '良い大人になる'と言うキムドンワンのメッセージと歩みが彼の後輩にも一つの鑑になってほしい。 ところが、キムドンワンは分かっているだろうか? もう彼は '良い人'だという事実を。 多くの人が彼から '力'を得ていないか。 2017年を始め、初の称賛をキ、ムドンワンに回す。

【Ohmy News 2017.01.05】

ドンワンは自分の意志に沿って、自分の責任で
言葉を発したり、行動したりします。
立場が違うと、その言動や行動で誤解が生じるともあります。
ドンワンの行動ひとつひとつに意味があって、
その意味をかんぐって、慌てたり、動揺することもあります。
でも、ドンワンはそんな気持ちを解消してくれました。
ファンミーティングの時の言葉でもそれを感じ取ることが出来、
それ以来、慌てたり、動揺することは減りました。

ファンとしては、心配がなくなることはないと思いますが、
世間にものが言える、それがキムドンワンだと思うので、
そんなキムドンワンをこれからも応援します


さらんはぬん Dongwan
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[ 2017/01/05 16:40 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)

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