1998年デビューの神話が2017年に1位になる!!

昨日の記事ですが、とてもいいなぁと思っていたら、
シンコムからも記事の紹介がありましたね

[ON+View|歌謡] ‘1998年デビュー’ の神話が2017年にも1位になるということは

|長い時間活動し、人気が依然として昔ののままということは重要ではない。 親子が並んで手を取り合いコンサートを見に来て、現在と過去の歌を一緒に歌うことができる空間を作るということだけでも神話は存在感を認められる。 頑是無い姿が依然のままだということだ。|


シナ

1998年にデビューした1世代アイドルグループが2017年、錚々たる後輩の中でも堅固であるということは実に途方もなく難しい。 神話は2週あまりの短い活動を繰り広げたが、彼らが残した成果と意味は決して小さくなかった。

神話は去年11月29日、正規13集‘アンチェンジング(Unchanging)’ パート1を出し、去る1月2日にはパート2を発売してアルバムを完成させた。 パート1はファンのための気持がいっぱいこめられた贈り物のようなアルバムで、神話はパート2で本格的な放送活動に出た。

タイトル曲 ‘タッチ(Touch)’ の活動期間は2週だけでだったため、カムバックステージの次はすぐにグッドバイステージになった。 こんな状況の中で神話はカムバックとグッドバイステージの両方でSBS‘人気歌謡’の1位を占めた。 受賞当時メンバーは一様に “予想することができなかった”と話した。

活動に先立って進行されたインタビューでエリックは“今年の年間計画を立てる時から、成果にこだわらずにファンに感謝を伝えるられる方法で活動してみようと思った。ファンサイン会、ファンミーティング、国内コンサートのようなものだ。今回の活動は力を抜いて楽しく元気をもらうような活動にして、来年終わらせるつもりだ”と話した事がある。

シナ

神話が思った時 ‘タッチ’はファンの愛に報いようとする意味の活動だった。 しかしファンはこんな神話の心に答えるようにもっと熱い愛を浴びせ、その結果神話は‘人気歌謡’でリアルタイム投票で成り立つ生放送集計で強気を見せることができた。

この外にも神話はKBS2‘ハッピートゥゲザー’, MBCエブリワン‘週刊アイドル’ など各種芸能に出演し、その度にポータルサイトの芸能面と検索語を掌握し高い話題性を見せた。

神話は多くの地域を回ってファンサイン会を開催し、その度に神話創造は集結して依然のままなファンダムの火力を証明した。 また神話はトーク映像、控室での姿、活動の打ち上げコンパなどをネイバー Vappで生中継し、ありのままの率直な姿を見せてくれた。 ファンは 1000万個に迫るハートと1万個に近いデッグルをつけながら疏通した。

公開放送でも同じだった。 ファンは寒い気候にもかかわらず放送局を訪ね、おかげで神話の舞台は大きく力強い応援の声とともに完成された。

ふと見れば他の歌手、ファンダムと別に変わったところはない活動だ。しかしデビュー19年目のアイドルとファンダムが、たった2週の間に見せてくれたものだと思えばまた変わる。 神話は続けて新しいジャンルを開拓し誰にも真似ることができない独歩的な舞台を作り、神話創造はアーティストとしての神話を認めて賞賛した。

シナ

それこそ、お互いにもっとよくしてあげることができなくて、やきもきする神話と神話創造だった。 活動を繰り返す度に神話は神話創造の願いをすぐに把握し、ファンの心を満たしてくれる。 惜しい部分は次の活動にすぐ反映される。 神話創造はこの思いやりをありがたく受け入れて、もっと力を出して神話を応援する。 私が好きなこの歌手がまだ健在でもっとたくさんの大衆に知ってもらうように力をつくす。

神話の歌には十数年前から今の‘タッチ’まで、まったく同じように入っている応援法がある。 ファンは相変わらず、大きな声で ‘ムン・ジョンヒョク、イ・ミヌ、キム・ドンワン、シン・ヘソン、チョンジン、イ・ソンホ、神話創造!’ を叫ぶ。 神話がたった2週だけの爆発的なシナジーを出すことができた理由だ。 神話と神話創造はこの古い応援法のように切っても切れない関係になった。時間がたつほど義理と配慮が深くなった。

19年間続いてきた神話はここで止まらない。 神話は来月中にネイバー Vappを通じて、自主的なリアリティーを初公開する。 今まで芸能はたくさんして来たが自主的に製作して自由な姿を見せるのは初めてだ。 同時に来月4日の台湾を始まりに、11日釜山、25日大邱で単独コンサート‘2017 神話ライブ - アンチェンジング’を開き、暖かい冬を仕上げる。

【電子新聞 2017.01.24】

短い2週間と言う活動でしたが、
神話と神話創造の信頼と絆が一層強くなった2週間でした
2週間、思い通りに行ったことばかりじゃなかったけど、
今年も神話と神話創造が一緒に戦えたことがよかったですよね

まだ、コンサートも続くのでこれで終わりじゃないし、
神話と神話創造はずっと続いていく仲ですからね
次にシナに会える日を楽しみに頑張っていきましょう


さらんはぬん Dongwan
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[ 2017/01/25 21:49 ] SHINHWA | TB(0) | CM(0)

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