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ヘソン、スペシャルアルバムはオールバラード!!

ヘソンのスペシャルアルバムは全曲バラードという、
ヘソンのボーカルが際立つ、作品になるようですよ

[fn★ミュジーックテル]"収録曲全部バラード"...20年目の歌手シン・ヘソンの自信

ヘソン

広いスペクトルを誇っていた歌手シン・ヘソンが自分の主な武器であるバラードで戻ってくる。 一度も試みなかった破格的な'オールバラードアルバム'がその主人公だ。

シン・ヘソンは今年9月5日、スペシャルアルバム‘Serenity’を発売して、ソロカムバック活動に乗り出す。

今回のアルバムは秋の感性のミニマルな感じを盛り込んだモノトーンの‘MONO ver.’'と穏やかで自然な感じを盛り込んだカラートーンの‘COLOR ver.’に分かれて発売される。 両バージョンのアルバムはそれぞれ別の写真で構成され、シン・ヘソンの多彩な姿を描く予定だ。

また、フォトブック(60p)、ランダムフォトカード4種、ランダムポストカード2種、初動限定ポスター、アルバム収録曲のタイトルを、シン・ヘソンが自筆で書いたステッカーとデザイナーがデザインしたロゴステッカーがランダムに収録されているなど、いろいろな構成を誇る。

最も注目すべき部分は、収録曲の構成である。 シン・ヘソンは‘セリニティー’'に収録された計6曲をすべて‘オールバラード’で描いた。 タイトル曲だけでなく、すべての曲がバラードで構成されていて、バラドーとして、シン・ヘソンの真価を感じることができるだろうと見られている。

シン・ヘソンは昨年、ソロデビュー10周年を記念してミニアルバム‘delight’を発売した。 このアルバムはシン・ヘソンがこれまで見せてくれた姿より、ファンが自分に何を望んでいる、そして自らも挑戦する曲を描いたことに意味があった。

‘delight’はアルバムのジャケットも従来実施していなかったピンク色だった。 タイトル曲‘ロコ・ドラマ’はダンスパフォーマンスを展開できる甘いR&Bジャンルの曲であり、収録曲は雄大さ、グルービー、ファンキーなどさまざまな雰囲気を盛り込んだ。

ヘソン

事実、シン・ヘソンがソロでデビューして以来、ずっとバラードばかり歌ってきたわけではなかったから、‘delight’は、シン・ヘソンの領域拡大を見せてくれたもので、完全に新しい極と極の姿とは違っていた。

シン・ヘソンは正規1枚目のアルバム‘ブエンカミノ’‘モレカネラ’‘Don't’‘ソンムル''、正規2枚目のアルバム‘アイルランド'‘重心''などを通じ、様々なジャンルをお目見えした。 正規3枚目のアルバムでは‘Urban Fever'‘ワルツ'‘Awaken'など、様々なジャンルの収録曲を通じて自分の広いスペクトルを見せてくれた。

そして、タイトル曲はバラードの感性がにじみ出ていたメロディーと歌詞を主な基礎にした。 自分がうまくできるものと試みたいもの、聞かせたいものを一枚のアルバムに収録したのだ。 これがまさにバラドーシン・ヘソンが自分の音楽をバランスをもって聞かせる方法だった。

そんなシン・ヘソンが、今は'オールバラード'を宣言した。 自分の主なジャンルに集中して、音楽の感性を高めるという狙いが読み取れる。 また、最も得意な分野で戻る途中、自分の力量を爆発させるという自信からも映し出される。

シン・ヘソンはバラードとは楚の中でいくつかの方式で歌を解決していくと知っている歌手だ。 今回のアルバム‘セレニティー'が白黒とカラー、二つのバージョンで発売されることから、収録曲、また深くて濃い感性から夢幻的なムードまで多様な変奏を聞かせてくれるものと予想される。

【ファイナンシャルニュース 2017.08.23】

ヘソンがバラードだけのアルバムを作ってきた
もう、それだけで特別感がすごいですよね
バラードだけで勝負してきたヘソンの気合も感じます

どんなバラードを聞かせてくれるのか、
どんなコンサートを見せてくれるのか、楽しみです


さらんはぬん Dongwan
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[ 2017/08/23 15:15 ] Hyesung | TB(0) | CM(0)

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