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光復節記念式典に参列したドンワン

神話キムドンワン、光復節記念式典で宣誓文朗読と愛国歌斉唱

ドンワン

神話のキム・ドンワンが光復節記念式に出席した。

第74回光復節祝賀式典が8月15日、忠清南道天安市の独立記念館の同胞の家で行われた。

光復節慶祝式のオープニング公演では独立軍歌‘女の歌’を背景音楽に、俳優ソン・ヒョンジュがナレーションする映像が上映され、21世紀の独立青年団とミュージカル俳優のパク・ヨンス、チャン・ウナが一緒にミュージカルパフォーマンスを行なわれた。

神話のメンバーであり俳優のキムドンワンは独立有功者の子孫と国旗に対する宣誓文を朗唱し、独立有功者の子孫や遺族,国防部中唱団とともに愛国歌を斉唱した。 キム・ドンワンは‘絶頂’など独立運動関連プログラムに出演している。 (写真=KBS 1TVのキャプチャー)

【Newsen 2019.08.15】


キム・ドンワン、光復節ごとに召喚される美しい青年

ドンワン

‘美しい青年’キム・ドンワンが光復節記念式で国旗に対する誓約文を朗唱し、愛国歌を斉唱した中、並々ならぬ彼の所信も注目されている。

神話のメンバーのキム・ドンワンは8月15日午前に開かれた第74周年光復節政府慶祝式で、独立有功者の子孫と国旗に対する宣誓文を朗誦して、独立有功者の子孫および遺族、国防部合唱団とともに愛国歌を提唱した。

以後、キム・ドンワンは所属会社を通じて“独立記念館で開かれる慶祝式に、それも2004年以降初めて来るようになった席に一つの心を持った国民として参加するようになって光栄で感謝いたします。先祖たちの願いが国民の念願が必ず叶うと信じています”とあふれる感想を語った。

キム・ドンワンの所思のある歩みは今回が初めてではない。 キム・ドンワンは2011年に放送された光復節記念MBC短幕劇‘絶頂’でイ・ユクサ役を演じ好演を広げて高い評価を受けた。 しっかりとしたストーリーの構成はもちろん、キムドンワンならではの頼もしいイメージがよく現れた。 よって‘絶頂’は毎年光復節になると再評価されるドラマとして引き続き言及されている。 その外‘独立遠征隊の一日、暮らし’と‘1919-2019キオクロク’など、歴史を振り返って見る番組に多数参加した。

俳優としての作品活動以外にもキム·ドンワンは着実な善行を通じて社会に善良な影響力を及ぼす芸能人の代表走者の一人だ。 2003年大邱地下鉄惨事当時寄付金を寄付しており、未婚の母と日本軍‘慰安婦’被害者のための寄付も弛まずしてきた。 一番最近ではこの4月、江原道地域で発生した山火事の被害を受けた被災者のために寄付金1千万ウォンを寄付した。

ドンワン

新しく臨む作品も筋が通ったキム・ドンワンの性格と相通じている。 キム・ドンワンは来年中に封切られるパンソリ時代劇‘ソリクン’の主演し熱演する予定だ。 朝鮮後期を背景とする‘ソリクン(歌い手)’は賤民の身分の歌い手たちが朝鮮全土をさ迷いながら経験する悲しさと痛みを描いた映画で、キム·ドンワンはパンソリ組一味の役を演じ、ソリクン(歌い手)が朝鮮で生きながら経験した恨みを解消する過程とともに、収奪によって疲弊した民を慰め、路上で出会った仲間たちと一つになる姿を撮る。

‘ソクリン’がもっと特別な理由は、映画‘帰郷’(2016)を演出したチョ・ジョンレ監督の次期作という点だ。 映画‘帰郷’は、日本軍‘慰安婦’被害者2人の少女の話を扱った胸の痛む作品で、358万人を集め低予算独立映画としては驚くべき成績を記録した。

キム・ドンワンは"チョ・ジョンレ監督の意味ある作品にご一緒できてとても光栄”とし“ソリとパンソリ太鼓を打つ方法、書道を学んでいる。 真摯な演技を披露する”と覚悟を述べた。 この時代の‘美しい青年’という言葉がもっともよく似合うキム・ドンワンが見せてくれる今後の動きに期待が集まっている。

【Newsen 2019.08.15】


さらんはぬん Dongwan
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[ 2019/08/15 14:24 ] Dongwan | TB(0) | CM(0)

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